フルーツパーク富士屋ホテル
甲府盆地を望む丘に佇む南欧風リゾートホテル。中庭のテラスや館内の各所からは雄大な富士山や美しい新日本三大夜景を見ることができる。施設内には天然温泉「万葉温泉」があり、露天風呂やサウナ(低温)が楽しめる。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
甲府盆地を望む丘に佇む南欧風リゾートホテル。中庭のテラスや館内の各所からは雄大な富士山や美しい新日本三大夜景を見ることができる。施設内には天然温泉「万葉温泉」があり、露天風呂やサウナ(低温)が楽しめる。
山中湖畔の道路から少し入ったところに立つ日帰り温泉施設。木製ドーム形式の特徴ある建物で、内部には栗の木の梁をふんだんに使い、高い吹き抜けが開放感を演出している。石の風合いを生かした男女別の大浴場は吹き抜けになっていて、ゆったりとして開放的な造り。露天には檜の浴槽があり、やわらかな肌ざわりの温泉が、ぬるめと熱めの温度で楽しめる。温泉スタンドも好評。
山中湖IC側にある日帰り温泉施設で、冬の日の出前に紅富士が見られることから「紅富士の湯」の名が付けられた。大浴場には温度差をつけたジェットバス、寝湯、源泉ぬる湯などを配した3つの浴槽と、ドライとミストの2つのサウナがある。広い敷地には、石と檜、2つの屋根付き露天風呂があり、露天風呂や大浴場から富士山が眺められる。2階の大食堂兼大広間では、富士ケ嶺ポークを使用した定食・丼物をはじめ、麺類やデザートも充実。7・8月を除き、その日山中湖で釣り上げたワカサギを調理する入館者サービスもあり。
笛吹川フルーツ公園の中を通り抜け、フルーツパーク富士屋ホテルの脇を過ぎ、2~3kmほど登りつめた高台に立つ。富士山を真正面に望む「こっちの湯」と、より広い造りの「あっちの湯」があり、それぞれに洗い場と浴槽を備えた内湯も完備(いずれも男女別)。甲府盆地を眼下に、富士山を眼前に見据えるワイドな眺めが人気で、日の出と夜景、満天の星空もすばらしい。
まさに駅の目の前というアクセスも魅力の日帰り温泉。豊富な湯量が自慢で、薄緑色の新鮮な湯が4つの浴槽に惜しみなく掛け流されている。
大菩薩峠の登山口近く、奥多摩と塩山を結ぶドライブルート沿いに立つ温泉施設。山を背にした小高い丘の上に立ち、城砦のような番屋門が迎える。男女別の大浴場には、ジャクジー、寝湯、源泉風呂、サウナがある。露天風呂は、晴天時には南アルプスも眺望できる展望のよさで人気だ。泉質はアルカリ性単純温泉で、肌がツルツルになると評判。大広間やじゅうたん敷きのホール、地域特産物販売コーナーがある。
ぶどう郷として名高い甲州市勝沼の観光名所、ぶどうの丘の一角に立つ温泉施設。大浴場は高温浴、微温浴の2つの浴槽に圧注浴、気泡浴、寝湯などを設けた造り。人気は露天風呂で、桃やぶどう畑が広がる盆地を眼下に、南アルプスの山並みが一望でき、夜は甲府盆地の夜景がすばらしい。ラウンジでひと休みできる。
山梨市街地から窪平を通り過ぎ、焼山峠方面へと登っていく県道からすぐの所にある日帰り温泉施設。山間の視界が開けた所にあり、大浴場からはもちろん、休憩室の窓など至るところから甲斐の山々の眺望が存分に楽しめる。御影石を使った大浴場と、屋根付きの露天風呂は情緒たっぷり。民芸調の喫茶・食事処もおすすめだ。
富士五湖で知られる富士山北麓、鳴沢村にある「富士緑の休暇村」に隣接する。施設は3階建てで、浴場は1階と2階。3階は貸切風呂と休憩室になっている。風呂は富士山を目の前にした「霊峰露天風呂」や「パノラマ風呂」、富士風穴を模した「洞窟風呂」など趣向を凝らした16種類のお風呂が楽しめる。無料・有料休憩室、食事処など充実した休憩施設もある。
甲斐市の郊外、釜無川沿いの整備された公園内にある公営の温泉施設。建物の前には小川が流れる広場があり、子供連れなどのファミリーに人気。男女別の浴場は、浴槽に仕込まれたバイブラや超音波が身も心も快適にしてくれる。泉質は湯冷めしにくい、温まる塩化物泉で、筋肉痛や疲労回復などに効果がある。食事施設はなく、無料の大広間だけだが、持ち込みがOKなので、のんびりとくつろげる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。