遊・湯ふれあい公園 さくらの里温泉
釜無川の土手沿いに開かれた「遊・湯ふれあい公園」内に立つ温泉施設。男女別の大浴場は、縁に御影石を使ったオーソドックスなタイル貼りだが、大きなガラス窓から陽光が差し込む明るい造り。浴槽に注がれた含重曹食塩泉の湯が泉質のよさを実感させてくれる。ほかに別料金で利用できるフィットネス・ジムもあり、施設が充実している。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
釜無川の土手沿いに開かれた「遊・湯ふれあい公園」内に立つ温泉施設。男女別の大浴場は、縁に御影石を使ったオーソドックスなタイル貼りだが、大きなガラス窓から陽光が差し込む明るい造り。浴槽に注がれた含重曹食塩泉の湯が泉質のよさを実感させてくれる。ほかに別料金で利用できるフィットネス・ジムもあり、施設が充実している。
山中湖IC側にある日帰り温泉施設で、冬の日の出前に紅富士が見られることから「紅富士の湯」の名が付けられた。大浴場には温度差をつけたジェットバス、寝湯、源泉ぬる湯などを配した3つの浴槽と、ドライとミストの2つのサウナがある。広い敷地には、石と檜、2つの屋根付き露天風呂があり、露天風呂や大浴場から富士山が眺められる。2階の大食堂兼大広間では、富士ケ嶺ポークを使用した定食・丼物をはじめ、麺類やデザートも充実。7・8月を除き、その日山中湖で釣り上げたワカサギを調理する入館者サービスもあり。
日川の渓流に臨んで立つ、山懐に抱かれた市営の日帰り温泉施設。自慢はなんといっても、強アルカリ性の泉質そのもの。浴室は男女を交替する2カ所。一方の浴室の壁には武者絵が描かれ、武田氏終焉の地となった歴史を感じさせる。周囲を森が包む露天風呂は開放感いっぱい。軽食コーナーなどもある。
ぶどうとワインのふるさと勝沼の果樹園の中に立つ施設。館内は吹き抜けのロビーなど、市営とは思えないモダンな造り。男女別大浴場は超音波やバイブラ付き。泉質はアルカリ性単純温泉。食事処はないが、ツアー客を受入れていないため、のんびり過ごせると好評だ。
美しい宝石露天風呂に浸かれば、昼は富士山と甲府盆地の大パノラマ、夜は新日本三大夜景が楽しめる日帰り湯。季節ごとのフルーツ風呂も楽しみだ。
昇仙峡への入口に湧く単純温泉を使用した共同浴場。小規模ながら、ぬるめのかけ流し源泉はゆっくりと芯から身体を温めてくれると好評。加熱した熱めの湯、水風呂もある。サウナとつぼ湯の露天風呂も人気。つぼ湯の露天風呂は一方の浴室のみなので、男女の浴室を1日ごとに入れ替えている。源泉の湯量があって気持ちが良いと常連にも好評。
富士川町を流れる大柳川沿い、十谷温泉の手前に立つ温泉施設。海底火山によってできた岩盤から湧出する源泉温度38℃の湯は、効能も豊かとの評価が高い。大浴場にはバイブラ、ジェットバス、寝湯、サウナなどがあり、縁に黒御影石を配した露天風呂からは周囲の山深い景観が楽しめる。入浴後は食事処を兼ねた大広間と有料の個室でくつろげる。近くには大柳渓谷があり、ハイキングと合わせてたずねるのもいい。
炭酸泉の露天風呂をはじめ、甲州ワイン風呂や信楽焼の壷湯など肌にやわらかい「ナノ水」を体験できる9種類の風呂、塩サウナなどの4種類のサウナなどが楽しめる施設。男女ともに楽しめる古代オリエントをイメージした温室浴ゾーンでは、蒸気浴や岩盤浴(500円)も体験可能。あかすり・オイルセラピーなどのリラクゼーションメニューも豊富で、食事処も完備している。
山中湖畔の道路から少し入ったところに立つ日帰り温泉施設。木製ドーム形式の特徴ある建物で、内部には栗の木の梁をふんだんに使い、高い吹き抜けが開放感を演出している。石の風合いを生かした男女別の大浴場は吹き抜けになっていて、ゆったりとして開放的な造り。露天には檜の浴槽があり、やわらかな肌ざわりの温泉が、ぬるめと熱めの温度で楽しめる。温泉スタンドも好評。
雲取山の南西側、標高1103mに位置する一軒宿の山小屋だ。隠れ湯の趣が濃く、入浴のみの利用もできるので登山者に人気。眺めのよい浴場は男女別。宿泊は1泊2食9500円。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。