南アルプス市立美術館
明治19年(1886)、現在の南アルプス市小笠原に生まれた日本画家・名取春仙の画業を広く紹介。名取春仙の作品を収蔵の核としながら、南アルプス市にゆかりの現代版画家の作品も多数収蔵公開している。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
明治19年(1886)、現在の南アルプス市小笠原に生まれた日本画家・名取春仙の画業を広く紹介。名取春仙の作品を収蔵の核としながら、南アルプス市にゆかりの現代版画家の作品も多数収蔵公開している。
昇仙峡グリーンライン沿いのほうとう打ち体験ができる食事処。昇仙峡の川魚、キノコ、野菜、有頭エビ、ホタテ貝などの本格炭火焼「炭焼きほうとう御膳」1650円や、炭火焼と富士桜ポークや甲州和牛などのしゃぶしゃぶがセットになった炭焼きよっちゃばれ料理2200円を楽しみたい。しゃぶしゃぶをした田舎鍋でほうとうを作って食べる、よっちゃばれ料理が楽しい。各御膳にほうとう打ちやそば打ち体験を組み合わせたプログラムもある。店は県営グリーンラインの駐車場際にある。
甲府駅北口に古民家や蔵、明治・大正・昭和初期の昔ながらの街並みを「和」をイメージして再現。名産品が揃った土産店、地元料理が楽しめる飲食店のほか、アンティークジュエリーや版画作品などを展示する「小さな蔵の美術館」も開館。江戸時代に甲府の庶民に時刻を知らせていた「時の鐘」が立ち並び、通り全体がタイムスリップしたような、歩いて楽しめる空間だ。
十谷地方に伝わる郷土料理「みみ」作りを体験できる。形が農具の「箕」に似ていることから名付けられた「みみ」は、小麦粉を練った生地を指でつまんで形を整え、たっぷりの野菜と共につゆで煮込んだもの。「箕で福をかき集める」ようにと、元旦や祝いの席で食べられてきた縁起のよい料理だ。体験講習料金1300円。食事処でも食べることができ、1人前800円。みみ御膳、そば御膳、うどん御膳の各セットは1330円。
7月下旬から11月上旬にかけてぶどう狩り、同畑での収穫から足ふみでのぶどう搾り、搾りたて果汁の試飲、ラベルづくりまでのワイン造り体験ができる。オリジナルラベルが貼られたワインは2~3ケ月後に完成。贈り物や記念に最適と、例年大好評だ。
森の中の工房。トンボ玉作り体験2200円~は熟練スタッフが丁寧に対応してくれ、子供から大人まで楽しめる。国内外の作品を展示・販売するギャラリーも併設。ベネチアガラスでオリジナルアクセサリーを作るフュージング体験3300円~も人気。
陶芸やパン作り、押し花やはた織りなど、子どもから大人まで幅広い年代で楽しめる、14種類の多彩な体験ができる施設。道の駅をはじめ、ホテルや日帰り温泉も併設されていて1日いてもあきない。
平成27年(2015)3月、86歳で亡くなった女流仏画師・安達原玄の仏画を展示する美術館。曼茶羅・如来・菩薩などの仏画は心を和ませてくれる。身丈13mの涅槃仏と一緒に寝転がって天井画を眺めるのも魅力。世界各国のお面コレクションも観ものだ。2階では無料のお茶のサービスもあり、富士山を眺めながらのんびりできる。予約をすれば写仏体験(有料)も可能。観音様を描きながら、自分の心と向き合い、心の交通整理の時間はいかがだろう。
清里「萌木の村」の南、オルゴール館近くに平成28年(2016)7月に移転。自然木の間伐材や枝を使って手作りした製品が並ぶ。リスやトナカイなど動物の置物や、ペン立て、コースターなど小物商品もいろいろ。親子で楽しめる木工体験15分1000円~(予約不要)も実施している。
東京ドーム約11個分の広さを誇る大規模公園「富士川クラフトパーク」の中にある道の駅。白壁に瓦葺きの扇形に連なる建物は、峡南地域の産業や観光などの情報を発信する情報発信館をはじめ、ふれあい交流館、おみやげ館など、内部が6つの部屋に分かれている。切り絵の森美術館の一部である道の駅ギャラリーもあり、さまざまなクラフト体験が楽しめるものづくり館や、身延町の伝統工芸「西嶋和紙」の手漉き和紙体験ができる西島和紙工房は大人気。パーク内にはバラ園やカヌー場、ドッグラン、各種遊具などもあり、終日楽しめる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。