ロテン・ガーデン
国道16号(旧道)沿いにある温泉施設。浴室は右楽風呂(洋風)と左楽風呂(和風)に分かれ、男女日替わりで楽しめる。また、それぞれ屋上には源泉かけ流しの「天望露天風呂」もある。食事処も新館4階無料休憩所&カフェ「さくら」と3階おふろの和食処「竹」の2カ所あり。
- 「相原駅」から徒歩20分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
国道16号(旧道)沿いにある温泉施設。浴室は右楽風呂(洋風)と左楽風呂(和風)に分かれ、男女日替わりで楽しめる。また、それぞれ屋上には源泉かけ流しの「天望露天風呂」もある。食事処も新館4階無料休憩所&カフェ「さくら」と3階おふろの和食処「竹」の2カ所あり。
高濃度炭酸泉が自慢の日帰り温泉で、16種の風呂・サウナが揃う。岩盤浴房は6種あり、1万冊以上が読み放題の岩盤浴利用者専用の漫画コーナーも利用OK。八王子駅、八王子みなみ野駅、橋本駅、北野駅の計4駅から無料送迎バスが運行。
日の出山の麓、三ツ沢沿いにある日帰り温泉施設。大浴場は、和風の「美人の湯」と洋風の「生涯青春の湯」の2つ。どちらにも露天風呂があり、日替わりで男女を交替している。風呂上がりには、108畳の大広間とパノラマ食堂で食事が楽しめる。
神津島港を望んで立つ、温泉旅館。温泉浴場を備えている宿は、島内でここだけ。海での遊びや登山などの帰りに立ち寄るのもいい。露天風呂はないものの、大浴場から港や夕焼けが眺められ、のんびりと温泉に入浴できる。湯船を満たす湯は、皮ふ病・婦人病・切り傷などに効能があるとされている強塩化物泉。口に含むとかなり塩辛い。
ギリシア神殿風のオブジェが印象的な、海岸沿いにある温泉露天風呂。湯温の異なる6つの湯船からなり、眼前に広がる海や式根島、神津島を眺めながら入浴できる。特に上段にある浴槽からの眺めは抜群で、まるで展望台にいるような気分になれる。更衣室、シャワー、トイレが完備されている。ただし、混浴につき水着着用が原則。
池之沢噴気孔群の豊富な地熱蒸気を利用したサウナ。自然の地熱蒸気を利用しているため、温泉法第2条による温泉に認定される。霧状になって全身の皮ふに染み込み、リラクゼーション効果に加えて美肌効果も抜群と一石二鳥。もともと島の人たちが噴気孔の周りに小屋がけをして地サウナを楽しんでいたが、現在の建物を設置して誰でも気軽に楽しめる施設にした。男女別のサウナ、上がり湯用の浴槽、シャワーなどの設備があり、休憩コーナー完備。ゆったりとくつろげる。
伊豆大島・元町港の北側、海を見下ろす長根浜公園にあるのが町営の露天風呂、元町浜の湯だ。昭和61年(1986)の三原山噴火後に湧き出した温泉で、大海原を望む開放感にあふれた露天風呂だ。入口は男女別に分かれているが、湯船は一つにつながった混浴で、水着を着用しての入浴となる。無色透明の湯は、神経痛、冷え性などに効能があり、海水浴やダイビングで冷えた体をほぐすのにもいい。雄大な富士山や伊豆半島の山並みの眺めもいいが、正面に沈む大きな夕陽を見ながらの入浴が最高の気分。
皇太子殿下と雅子様のご成婚を記念し、「雅」の字をいただいて命名された式根島の露天風呂。ひょうたん型の湯船からは、式根島港での漁船の発着が見渡せる。湯船も浅いので、ゆったりした気分で入浴できる。早朝に行けば、日の出を拝みながらの入湯という贅沢なひとときを過ごすことも可能だ。泉質は硫化鉄泉で赤茶色をしている。白いタオルや水着は染まるので注意しよう。湯加減はほぼ一定なので、干満時を気にせずに入浴できる。混浴につき水着着用が原則。
奥多摩町を走る国道411号から少し入った、断崖上に立つ日帰り温泉施設。奥多摩駅から近いので、レジャー帰りに気軽に寄れる。露天風呂からの渓谷は眺めもいい。木の香りあふれる館内には、食事処と続きの大広間や売店もある。登山客の利用も多く、土・日曜には入場制限されることもあるほどの人気スポットだ。
秋川渓谷沿いの日帰り温泉施設。大きくとられた窓から四季折々の渓谷の景色を望む内風呂は源泉かけ流し。強アルカリ性の温泉で、美肌の湯として人気が高い。露天風呂や貸切風呂(福祉風呂)のほか、サウナもある。敷地内には、レストランや宿泊施設があり、1日楽しむことができる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。