駿河湾フェリー
海上から世界遺産富士山だけでなく、構成資産となった三保松原も同時に眺めることが出来る日本で唯一のフェリー航路。西伊豆土肥湾と清水港を75分で結ぶ駿河湾フェリー。平成25年(2013)には航路が全国でも珍しい海上県道223(ふじさん)号に認定され、デッキに設置されている標識モニュメントは記念撮影スポットとして人気だ。大人500円で利用出来る特別室ではコーヒーの無料サービスがあり、寛いだ船旅を楽しむことが出来る。
- 「新清水駅」から徒歩20分
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海上から世界遺産富士山だけでなく、構成資産となった三保松原も同時に眺めることが出来る日本で唯一のフェリー航路。西伊豆土肥湾と清水港を75分で結ぶ駿河湾フェリー。平成25年(2013)には航路が全国でも珍しい海上県道223(ふじさん)号に認定され、デッキに設置されている標識モニュメントは記念撮影スポットとして人気だ。大人500円で利用出来る特別室ではコーヒーの無料サービスがあり、寛いだ船旅を楽しむことが出来る。
観光客にも地元の人にも喜ばれている朝市。東伊豆町役場の隣の駐車場で、毎週土・日曜、祝日に開かれている。金目鯛のかまめしや無料のみそ汁サービスも楽しめる。加工品では干物が多く、旬の野菜、果物、茶、菓子類、ワサビなど伊豆の特産品も販売されていて、品数が豊富なことも人気の理由のひとつ。
寝姿山自然公園は伊豆急下田駅にほど近い人気の観光スポット。標高200mの頂上までは、ゴンドラに乗って約3分30秒の空中散歩を楽しもう。頂上は花の名所としても有名。
江戸末期の下田沖に現れたペリー艦隊の旗艦・サスケハナをモチーフに建造された下田港内巡りの遊覧船。懐かしさ漂う外観の遊覧船は、下田港内を一周し、吉田松陰が密航を企てた弁天島やペリー艦隊投錨の地、寝姿山など、幕末の歴史にちなんだスポットを海上から見学。所要20分。別料金が必要だが、ソファに座ってゆっくりと景観を楽しめる2階の特別展望室もおすすめ。
春・夏・秋に、井川高原自然歩道駐車場、富士見峠にて行われる。地元の農家の人が井川特産の茶やワサビ、シイタケ、高原野菜などを販売する。出店者が少なくなったため、開催日が不定期。要事前確認。
太平洋に突き出した御前崎は、朝日と夕日が眺められる絶景スポット。御前崎ケープパークはその御前崎先端部に“自然と大地の調和”をテーマとして造られた公園。明治7年(1874)に初点灯した御前崎灯台から展望台「夕日と風がみえるん台」まで、モニュメントやベンチがある約1.5kmの遊歩道を中心に公園が整備されている。潮騒の像が立つ展望台「夕日と風がみえるん台」は恋人の聖地に認定されている。海からの風に吹かれ、心地よい波の音を聞き、水平線を望むロマンチックな散歩が楽しめる場所だ。
日本平と標高270mの久能山までを結ぶ、全長1065mのロープウェイ。眼下には切り立った絶壁が連なる屏風谷[びょうぶだに]や、遠くには駿河湾の景色が広がる。同乗するガイドが周辺の歴史、地理などを解説してくれる。通常の運行間隔は10~15分程度。
JR熱海駅の南、市街地中心部にある商店街。「熱海銀座」で親しまれ、昭和時代に熱海温泉の中心として多くの観光客で賑わった。商店街入口には重厚でレトロな建物の熱海商工会議所や老舗菓子舗が立ち、通り沿いには居酒屋やクラブなどに加え、昭和感を楽しめる喫茶店や洋品店、干物店が軒を連ねている。近年では、地元素材を使ったスイーツ店やお洒落なカフェ、ゲストハウスも誕生。「熱海七湯 佐治郎の湯・目の湯」もこの通りにあり、昭和、平成、令和が混在し調和したここならではの雰囲気が魅力。熱海のまちなか散策に格好の商店街だ。
熱海市街と、熱海城や熱海秘宝館などがあるあいじょう岬展望台を約3分間で結ぶ。全面ガラス張りで、熱海湾越しに熱海市街を望める。
港近くに20軒余りが並ぶ食堂街。漁師が営むだけに、朝水揚げされたばかりの鮮魚が味わえる。自家菜園で育てた野菜なども使用し、丼ぶりから定食まで楽しめる。
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