北海道立十勝エコロジーパーク
十勝川温泉街に隣接する公園。森、川、草原など十勝の自然を体感できる園内には、コテッジやキャンプ場もあり、魚道観察室ととろーどでは、遡上する鮭の姿を9月下旬~10月頃観察できる。ととろーどへは、国道38号経由がおすすめ。
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十勝川温泉街に隣接する公園。森、川、草原など十勝の自然を体感できる園内には、コテッジやキャンプ場もあり、魚道観察室ととろーどでは、遡上する鮭の姿を9月下旬~10月頃観察できる。ととろーどへは、国道38号経由がおすすめ。
大樹町市街から程近い、全国有数の清流と称される歴舟川沿いのオートキャンプ場。中流部河畔にある奇岩奇勝「カムイコタン」そばにあり、テントサイトは山側林間、河原横林間、河原の3カ所に分かれている。歴舟川はカヌーイスト憧れの川だけに、カヌー目的のキャンパーも多いが、キャンプ場前の河原では小さな子供も水遊びや釣りができるため、客層は幅広い。
豊頃町の中心部に位置する、緑豊かな茂岩山の自然公園内に整備されたキャンプ場。テントサイトは、開放的な草地と静かな林間に分かれ、サイトの奥には豊頃市街を見渡せる眺めのいい部分もある。サイトの隣に建ち並ぶバンガローは、タイプ豊富で料金も手頃とあって人気が高い。周辺にはパークゴルフ場やテニスコート、サイクリングロードがあるほか、日帰り入浴ができるホテルにも隣接しており、ファミリーに最適だ。
釧路湿原の南に位置する、周囲5kmの達古武湖畔に広がるオートキャンプ場。周辺には水鳥の貴重な繁殖地があるなど、自然環境の豊かさは折り紙つき。フリーサイトからロッジまでがそろう、バリエーション豊富な設備も魅力だ。場内にはカヌーポートが設備され、初心者でも気軽にカヌー体験できるほか、湿原散策もおすすめ。近くには、釧路湿原を一望できる細岡展望台もあり、湿原探訪の拠点にぴったりのところ。
整備された芝生でアウトドアライフを楽しめるフリーテントサイトをはじめ、それぞれのニーズに合わせたサイトがある。観光地へのアクセスにも便利な立地でグループや家族連れに人気。
釧路川カヌーツアーのベース基地・塘路湖の湖岸にあるキャンプ場。木立の間から湖を見渡せる草地のテントサイトは、自然との一体感が味わえるのが魅力だ。ベンチ付きの野外炉も含めて、場内の設備はいずれもシンプルなデザインで、周辺の自然環境とマッチしている。また、キャンプ場の管理を兼務する、隣接のカヌーステーション「元村ハウスぱる」では、専門ガイドによるカヌーツアーなど、さまざまな体験メニューを用意。初心者でも、気軽に自然と親しめる。
屈斜路湖畔の砂浜に湧き出る温泉を利用した足湯もある砂湯キャンプ場。ここでは砂を掘って自分だけの足湯を作ることもできるので、チャレンジしてみるのも一興。キャンプ場の開設は3月上旬~10月末日。
波穏やかな野付湾と静かな森に包まれた自然豊かなキャンプ場。春から夏にかけては水芭蕉やハマナスなど色鮮やかな花々と、多くの野鳥たちを見ることができる。また、毎年潮干狩りフェスティバルが開催され、別海町の特産物である天然のアサリ掘りができる。車以外でのアクセスは困難。
国道278号沿いの恵山海浜公園に隣接する道の駅。「なとわ」とは、道南地方の方言で「あなたとわたし」の意味。津軽海峡を一望する海沿いのキャンプ場を併設しており、津軽海峡と恵山を望む景観が好評。屋上の展望台は東西50mのボートデッキ風の造りで、天気がいいときは遠くに下北半島の眺望を楽しむことができる。物産館では、昆布製品を数多く取り揃えている。昆布ソフトクリームがおいしい。
運がよければエゾ鹿、野うさぎ、きつねが現れることがある自然豊かな環境にあるキャンプ場。施設内にはドッグランがあり、ワンちゃんとのアウトドアを楽しむことも。※混雑時はデイキャンプの予約・利用をお断りする場合あり。
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