北海道立十勝エコロジーパーク
十勝川温泉街に隣接する公園。森、川、草原など十勝の自然を体感できる園内には、コテッジやキャンプ場もあり、魚道観察室ととろーどでは、遡上する鮭の姿を9月下旬~10月頃観察できる。ととろーどへは、国道38号経由がおすすめ。
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十勝川温泉街に隣接する公園。森、川、草原など十勝の自然を体感できる園内には、コテッジやキャンプ場もあり、魚道観察室ととろーどでは、遡上する鮭の姿を9月下旬~10月頃観察できる。ととろーどへは、国道38号経由がおすすめ。
御大師[おだいし]山の裾野に24万平方mの土地を有する、「栗山公園」の敷地内。木立に囲まれたキャンプ場は、10区画のこぢんまりとした規模で1区画500円で利用できる(公式サイト要確認)。バーベキューコーナーは、10人用から16人用まで大小合わせ9基設置。公園内には、入場無料の「なかよし動物園」や、SL、遊具などもある。なかよし動物園では、「パクパクタイム」(有料)も毎日開催。また、近郊には昆虫観察ができる「ふるさといきものの里オオムラサキ館」などがあり、いずれもテントサイトから徒歩で行くことができる。
国道278号沿いの恵山海浜公園に隣接する道の駅。「なとわ」とは、道南地方の方言で「あなたとわたし」の意味。津軽海峡を一望する海沿いのキャンプ場を併設しており、津軽海峡と恵山を望む景観が好評。屋上の展望台は東西50mのボートデッキ風の造りで、天気がいいときは遠くに下北半島の眺望を楽しむことができる。物産館では、昆布製品を数多く取り揃えている。昆布ソフトクリームがおいしい。
札幌から車で1時間、千歳から車で30分の便利な立地にあるオートキャンプ場。清潔感ある炊事棟やトイレなど、設備は整っている。自然を生かした林間地にあり、周辺地ではトレッキング、バードウォッチング、森林浴が楽しめる。
函館市街へのアクセスに便利な立地でキャンプも市内観光も楽しめる。広々とした敷地内でのんびりとした時間を過ごそう。フリーサイト5名まで1張2500円~、スタンダードカーサイト1区画4000円~、キャビンサイト4人用1棟1万円~など。
札幌市内より約1時間の位置にあり、小規模なキャンプ場ではあるが、炊事棟ではお湯も使え、トイレはウォシュレット付き水洗トイレと清潔。キャンプサイトは、テント2張り可能な広々スペース。テニスコートやながぬま温泉が隣接しているので、運動を楽しむもよし、温泉でのんびりするのもよし。宿泊での利用者にはながぬま温泉の半額入館券が付く。
219万平方mの敷地を有する「なよろ健康の森」にあり、キャンプ施設の周囲は緑濃い森。管理棟「もりの学び舎」の周辺には、幼児向け遊具がそろう広場やパークゴルフ場、陸上競技場などもある。テントサイトは、針葉樹の林のなかにテント床を設備。炊事場は炉付きで、煮炊きに便利だ。森林内にはカラマツチップ材を敷きつめた遊歩道があり、季節の草花や野鳥の姿を観察しながら、散策を楽しめる。
大沼国定公園の南西、木地挽[きじひき]山の中腹にある高原キャンプ場。丘の上に階段状にテントサイトが広がり、晴れた日には、高台のキャンプサイトから大沼や駒ケ岳を望める絶好のロケーションが魅力だ。南側に位置するバンガローからは北斗・函館市街と函館山の眺めを楽しめ、特に、夜は夜景が美しい。北斗市をはじめ近隣の観光地をめぐる拠点としても格好のスポットだ。
北海道最大のオートキャンプ場で広大な敷地と豊かな自然に囲まれた環境。パークゴルフ、カヌー等アクティビティも豊富。ログハウス等のコテージもあるのでキャンプ初心者も安心。隣接する日帰り温泉施設「ゆのみの湯」でリラックス&リフレッシュ。電源付サイト、ログハウス等のコテージはWi-Fi環境が整い、ワーケーション等で利用しながら、ゆったりのんびりとアウトドアライフを楽しむことができる。
牧歌的な風景が広がる自然豊かな林間に、市民農場やロッジ、展望台などが点在。テントサイトは、平坦な芝生と林間斜面の2タイプで、どちらも無料で利用できる。芝生サイトには、三角屋根の炉付き炊事場や50名収容のバーベキューハウスほか、焚火のできるファイヤーサークルも用意。また、ロッジにはそれぞれ専用の野外炉が設備される。ロッジ前には広々とした多目的広場があり、ボール遊びなどを楽しめる。
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