長門湯本温泉 恩湯
山口県最古、およそ600年の歴史を持つといわれる長門湯本温泉元湯・恩湯[おんとう]。建物は泉源の真上に立ち、入浴時には、岩盤からの湧き出るお湯を見ることができる全国でも珍しい温泉施設だ。深さ1mの湯船にゆっくり浸かり、古代より滔々と湧き続ける神授の湯を堪能しよう。清流音信川[おとずれがわ]を望む湯上がり処は、入浴者以外も喫茶室として利用可能で、ソフトクリームやクラフトコーラなどが味わえる。
- 「長門湯本駅」から徒歩11分
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山口県最古、およそ600年の歴史を持つといわれる長門湯本温泉元湯・恩湯[おんとう]。建物は泉源の真上に立ち、入浴時には、岩盤からの湧き出るお湯を見ることができる全国でも珍しい温泉施設だ。深さ1mの湯船にゆっくり浸かり、古代より滔々と湧き続ける神授の湯を堪能しよう。清流音信川[おとずれがわ]を望む湯上がり処は、入浴者以外も喫茶室として利用可能で、ソフトクリームやクラフトコーラなどが味わえる。
長門湯本温泉の宿「楊貴妃浪漫の宿 玉仙閣」では日帰り入浴が可能だ。大浴場「華清湯」にある「楊貴妃のお風呂」は、この宿のシンボルともいえる名物風呂。中国の西安で発掘された遺跡に基づき、楊貴妃が入っていた風呂を再現したもので、深さ1.2mで立ったまま入れるのが特徴だ。ジャグジー風呂やジェット風呂のある大浴場「太子湯」とともに露天風呂があり、朝夜で男女が入れ替わる。楊貴妃伝説が残る地のため、館内には楊貴妃に関する美術品や調度品を展示。食事処「仙楽」でランチが楽しめる曜日もあるのでチェックを。
蛍光の宿として親しまれる「一の俣温泉観光ホテル」で、日帰り入浴が可能だ。男女別大浴場の外には、周囲の山を見晴らせる露天風呂も設けられている。貸切家族風呂もある。pH10.0を誇るアルカリ性単純硫黄温泉。湯上りには肌がすべすべになり、しっとりと潤いを感じることができる。宿泊は1泊2食1万8300円~。
王喜温泉と糸根温泉の2つの泉源を持ち、豊富なラドンを含む効能豊かな温泉に入浴できる。国道190号に面しドライブインでの食事と入浴がセットになったプランが人気だ。女性専門岩盤浴あり。RVパーク併設。
山口の湯治場・大河内温泉にある日帰り入浴施設。大浴場には温度の違う2つの湯船があり、好みで選べる。シャワーやかけ湯もすべて自家源泉を使用している。家族湯もある。建物は県内産のスギなどの木材を梁や柱に贅沢に使った癒しの空間となっている。
1100年の歴史をもつ俵山温泉は山口県の北西部に位置し、環境省認定の国民保養温泉にも選定されている。17軒の旅館が並び、昔ながらの湯治場風情が感じられる。町の湯は、その俵山温泉の共同浴場。宿には内湯がなく、入浴はすべて温泉街にとけ込む2カ所の共同浴場を利用する。もう1軒の白猿の湯ともに近代的な外湯だ。町の湯には大浴場と家族風呂がある。2階はカーペット敷きの休憩室となっている。
阿武町のシンボル「鹿島」と日本海を望む景色が美しい道の駅。直売所「あぶの旬館」では、近くの漁港から水揚げされたばかりの新鮮な魚介類が揃い、それらを目当てに開館前から多くの人が並ぶというほどの人気ぶり。スイカや梨、キウイフルーツなどの農産物も特産品で、ジャムやシロップになどの加工品も販売している。「はじまりのレストラン かしま」では阿武町産の貴重なブランド牛・無角和牛を使ったカレーが味わえるほか、日本海温泉「鹿島の湯」では、鹿島湾に浮かぶ鹿島を眺めながら温泉に浸かることもできる。令和3年(2021)秋にはキャンプ場がオープン。
談話室、カラオケルームなどを備えた、市営の日帰り温泉保養施設。ステンドグラスがある大浴場には、打たせ湯、泡湯、サウナ、水風呂のほか、夏期には源泉かけ流しになる露天風呂がある。地元食材を中心に調理する館内の「食道楽ゆめん」が令和6年(2024)4月末より開店。
本州最西北端にある角島が目の前に広がる絶景の地に立つホテル西長門リゾートで、温泉大浴場の日帰り入浴が可能だ。海に面した露天風呂では、心地よい潮騒に耳を傾けながら湯浴みが楽しめる。特に、1年を通して見られる夕景は必見。ホテル内で食事をすれば、入浴料が割引になる。
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