府谷、西村地区のほたる
観賞できる種類はゲンジボタル、ヘイケボタル。6月上旬ごろからゲンジボタルが見られ、少し遅れてヘイケボタルが見られる。6月中旬には、「府谷ほたるまつり」を開催する予定。
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観賞できる種類はゲンジボタル、ヘイケボタル。6月上旬ごろからゲンジボタルが見られ、少し遅れてヘイケボタルが見られる。6月中旬には、「府谷ほたるまつり」を開催する予定。
厳選した大豆と小麦で作った生醤油に麹を加え、さらに2年間熟成させた再仕込み醤油「甘露醤油」の老舗。岩国藩主に献上したところ「甘露、甘露」と称賛されたことから名が付いたという、まろやかな味わいの醤油だ。刺身用300ミリリットル770円~、煮炊き用1リットル593円~。醤油蔵の一部を資料館(甘露醤油資料館)として無料公開しており、時期によっては実際の醤油作りも見学できる。
長島の最高峰・上盛山(標高315m)の山頂に立つ展望台。白い燈台型の建物の屋上からは、眼下の上関港や上関大橋をはじめ360度のパノラマが楽しめ、晴れた日は四国、九州まで見渡せる。
清流宇佐川沿いに位置する道の駅。駅内には体験施設や情報ステーション、特産品販売所、地ものの食材を使ったレストランなどが揃う。地元特産の良質のこんにゃく芋を使った、こんにゃくの手づくり体験2500円(5人以上、10日前までに要予約)が好評。名物のコンニャクミニ会席1200円(要予約)。
自然いっぱいの標高700mの高原にあるキャンプ場。真夏でも涼しく、夜は満天の星空を見ながら焚火を楽しむこともできる。オート50区画やケビン、バンガロー、ログハウスもあり、初心者用に手ぶらキャンプも可能。団体合宿用の宿泊施設もある。平成30年(2018)から自転車広場もオープンし、小さい子供用のレンタサイクルもある。
吉香公園背後、標高200mの城山山頂にそびえる天守は、桃山風南蛮造で3層4階の上に物見を置く珍しいもの。天守閣からは吉香公園、城下町、錦帯橋や岩国市内を一望することができる。天気が良い日には、宮島をはじめとする瀬戸内海の島々も眺めることができる。
延宝元年(1673)、吉川広嘉によって架けられた、アーチが美しい五連の木造橋(名勝)。長さ193.3m、幅5mで木組みの技法で造られており、日本三名橋のひとつといわれている。春は桜、夏は鵜飼、秋は城山の自然林の紅葉、冬は雪化粧と、「錦」の名の通り、四季折々の色彩豊かな景観が楽しめる。
旧岩国藩主吉川家によって昭和20年(1945)に建設された後、岩国市へ寄付移管された博物館。岩国に関する歴史、美術工芸資料など約4万点を収蔵し、なかでも錦帯橋に関する古図面などの資料は貴重。所要30分。
国木田独歩は柳井在住時代、自宅から北東の光台寺へ向かう道を好んで散策したという。真山青果編の『独歩病床録』によると、柳井が舞台とされる『少年の悲哀』のヒロインの娼婦は、この散歩道で出会った少女がモデルという。独歩は彼女を「ほとんど毎日のごとくこの山上にて会いたる女あり。十六七の、顔青ざめて背のすらりと高き少女なりき」と言っている。一目でいかがわしい商売の女とわかったものの、少女は強い印象を独歩に与え、10年後、小説に登場することになる。光台寺山門前には石碑「独歩曽遊の地」が立っている。
海の見える丘に立つ、宿泊滞在型のスポーツ施設。姉妹島のハワイ州カウアイ島をイメージした設計で、MTBのオフロードコースやローラースケート場を備え、テニスやミニサッカーなどさまざまなスポーツが楽しめる。汗をかいたら潮風呂保養館へ。宿泊なら、カウアイ島の民家をモデルにした別荘風の交流館ログハウス棟で。1人1泊2食8350円~。
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