道の駅ピュアラインにしき
清流宇佐川沿いに位置する道の駅。駅内には体験施設や情報ステーション、特産品販売所、地ものの食材を使ったレストランなどが揃う。地元特産の良質のこんにゃく芋を使った、こんにゃくの手づくり体験2500円(5人以上、10日前までに要予約)が好評。名物のコンニャクミニ会席1200円(要予約)。
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清流宇佐川沿いに位置する道の駅。駅内には体験施設や情報ステーション、特産品販売所、地ものの食材を使ったレストランなどが揃う。地元特産の良質のこんにゃく芋を使った、こんにゃくの手づくり体験2500円(5人以上、10日前までに要予約)が好評。名物のコンニャクミニ会席1200円(要予約)。
大正時代末期に建築された醤油蔵を利用した複合型観光施設。当時の梁や柱がそのまま残る館内では、柳井の伝統民芸品の体験工房やギャラリースペースが用意されている。人気は柳井の伝統民芸品である「金魚ちょうちん」の製作体験1回900円。また機織や藍染体験各400円も楽しめる。旅の思い出にぜひ。
文政9年(1826)、磁器製作に始まった歴史ある窯元で、独自の粘土や釉薬を使い伝統的な萩焼を継承。現在は文化功労者・吉賀大眉[よしかたいび]氏の孫、吉賀暁[あきら]が継ぐ。登り窯や蹴りろくろ工房が見学でき、陶芸体験も受付ている。萩焼のすべてにふれられるのが魅力。
照明を消した真っ暗やみの秋芳洞を、懐中電灯1本で歩くユニークな夜のツアー。ガイドの先導で洞窟を歩く。昼間より一層神秘的な眺めが楽しめ、昼にはめったに見られないコウモリや秋芳洞固有の昆虫などに出合うことも。
工房に大正時代の建物を利用したギャラリーを併設。ぐいのみ800円~などが購入できる。工房見学やろくろ体験2000円~も可(要問合せ)。
店には窯の作品や萩を代表する有名作家の器から掘り出しものまで幅広く揃う。体験は、専用工房で作家がマンツーマンで指南。初心者でも楽しめる(5~6歳から)。
明治時代の造り酒屋の母屋を整備し、大内塗や山口萩焼、徳地和紙に加えて、市内のものづくり事業者・作家の作品などを展示、紹介する「まなび館」、明治時代の豪農の家屋を再現した「みやび館」、大内塗の実演が見られる「たくみ館」の3館がある。たくみ館では事前予約で大内塗の箸作り体験ができる。
萩ガラス工房は幕末の科学者・中嶋治平[なかじまじへい]が開発した萩ガラスを復活させた工房。レトロなグリーンや淡い色調の作品が揃う。内ひび貫入グラスのタンブラー3850円~。ガラス体験1800~4000円。
萩市と並ぶ萩焼の里。約400年前に御用窯が築かれたのが始まりといわれ、現在も田原陶兵衛窯、坂倉新兵衛窯、坂田泥華窯、新庄助右衛門窯、坂倉善右衛門窯の5軒の窯元がある。周辺には、古い窯の跡や陶土を砕くサコンタとよばれる水車小屋がある。
手づくりシャーベット工房があり、野菜や果物を使ったシャーベットが人気。シャーベット工房・特産品コーナーは9~18時。併設された於福温泉は源泉かけ流しで入浴料500円。屋外には無料の足湯あり。
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