みかえりの郷 彩花の湯
塩原温泉郷への玄関口、もみじ谷大吊橋や回顧橋の入口近く、国道400号沿いに開かれた「みかえりの郷」内にある温泉施設。敷地の最上部に立つ「彩花の湯」は、木をふんだんに使った平屋建て。浴場は男女別で、サウナ付きの石造り大浴場と、岩を配した露天風呂がある。独自の源泉をもち、かけ流しにしているので快適だ。
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塩原温泉郷への玄関口、もみじ谷大吊橋や回顧橋の入口近く、国道400号沿いに開かれた「みかえりの郷」内にある温泉施設。敷地の最上部に立つ「彩花の湯」は、木をふんだんに使った平屋建て。浴場は男女別で、サウナ付きの石造り大浴場と、岩を配した露天風呂がある。独自の源泉をもち、かけ流しにしているので快適だ。
ペットと泊まれる栃木県那須町の宿。全棟ドッグラン付コテージ「エンゼルフォレスト那須」コテージの他に共用ドッグラン、愛犬同伴可能なレストラン、源泉かけ流しの那須温泉も楽しめる。
ぬるめの湯にゆっくり入れば、お肌つるつるの美肌の湯。アトピーや肌の弱い人はもちろん、疲れをほぐすのにも最適。体を温めて、免疫力アップできる。小さな子ども、乳児連れや特に肌の弱い人には、家族風呂がおすすめ。毎回新しい湯を用意し、消毒を行っているので安心して家族水入らずで、ゆっくり入浴を楽しめる(1室1時間2500円、別途入場料)。アトピー療養の人向き素泊り宿泊棟を併設、ユニットバスだが温泉を引いている。
温泉街を流れる湯川を挟んで立つ、木造の共同浴場。栃木県最古の湯であり、白鹿伝説で知られる名湯は、ひなびた湯治場の雰囲気を残しており、歴史を感じさせる。趣のある浴場は男女別で、男性用が湯温41~48度の湯温の異なる6つの浴槽があり、女性用は41~46度の5つの浴槽がある。入浴前にひしゃくで頭から湯をかぶる「かぶり湯」をすると、湯あたりが妨げる。湯は硫黄の成分が強く、石けんやシャンプーが使えないことも覚えておきたい。
数百年の歴史がある老舗一軒宿で、約300段の石段を下って入る野天風呂が自慢。川のせせらぎに耳を傾けながら、源泉かけ流しの湯が堪能できる。
内湯はなく、広い露天岩風呂に、茶色がかったナトリウム-塩化物泉がかけ流されている、さくら市の日帰り温泉施設。毎分220リットルと豊富に温泉が湧出しているため、カランの湯にも温泉が使われている贅沢さが魅力。
季節ごとに表情を変える那須塩原の豊かな自然に囲まれた箒川の渓谷沿いに建つ「森のいで湯福のゆ」は、自家源泉かけ流し、無色透明の泉質で美人の湯の条件である「ナトリウム・炭酸水素塩泉」が含まれており女性にとってうれしい「美白」・「潤い」効果が期待できる。男女別の浴場は露天風呂があり開放感のある空間で天然温泉を満喫でき、他にも直径6尺の大きさが魅力の貸切温泉「樽のゆ」は家族やカップルで利用できる。
板室温泉街を流れる那珂川沿いに立つ那須塩原市営の温泉施設。館内に入ると、右手に100畳以上ある大広間と食事処、その先にマッサージが受けられる健康ルーム、浴室はいちばん奥にある。大浴場にはジャクジーや寝湯を備え、大岩を積み上げた露天風呂の1つには太い綱が下げてあり、腰以上の深さの浴槽にぶら下がりながら入る、板室温泉の伝統的な入浴風習「綱の湯」も設けられている。浴場は週ごとに男女交替制。
ピラミッド型の建物や入口の巨大スフィンクスゲートが目印の那須高原にある温泉施設。ピラミッドパワーを利用した温泉施設。大浴場には不思議な気が宿っており心と体が健康になるといわれている。他にも瞑想室やパワーストーンが並ぶ自然館などもある。宿泊もでき、宿泊者用の浴衣も黄金色のピラミッド柄だ。
旧城下町を見下ろす高台にある総合運動公園の一角に位置し、正式名称は「大田原市総合交流ターミナルセンター」。北側は六角形で山々を一望し、南側は長方形で森林を見下ろす露天風呂があり、それぞれ週ごとの男女交替制。100畳の大広間や地元の食材を使った料理が楽しめるレストラン、特産物展示直売所などがある。
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