夫婦杉
羽黒山神社の参道沿いにそびえる、樹齢450年を超えるという杉。神社のご神木としても信仰を集めている。
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羽黒山神社の参道沿いにそびえる、樹齢450年を超えるという杉。神社のご神木としても信仰を集めている。
天狗が投げてのせたという伝説が残る石。まるで本当に怪力の天狗が置いたように、絶妙なバランスで崖の上にのるこの不思議な石は、現在、落石防止のため補強されている。
華厳滝[けごんのたき]、霧降滝[きりふりのたき]とともに、日光の三名瀑とも言われる高さ約20mの滝。松尾芭蕉の『奥の細道』にも登場する。駐車場から15分歩くと、ひっそりとした神秘的な空間が現れる。もとは滝の裏側から観ることができたのでこの名前が付いたが、現在裏側に行くことはできない。道路状況は要確認。
光徳牧場から、山間の切込湖、刈込湖を目指す途中にある、見晴らしのいい峠。景色だけではなく季節の花も楽しめる。最後は小峠へ降り、湯元温泉で汗を流そう。およそ5時間ほどの行程には、シラカバやダケカンバ林、涸沼、岩前で光るヒカリゴケなど、みどころが満載。ゆるやかな登り降りもあり歩きごたえも十分だ。
大谷石の岩壁に包まれるように広がる公園。切り開かれてむき出しになった岩肌は圧倒的な迫力で、周囲に茂る松とのコントラストも美しい。ベンチに座って、その迫力を存分に味わうべし。
樹齢約400年の巨木。空襲で燃えてしまったが、翌年には新芽が萌え、宇都宮の復興の象徴となった。
カエルのような形の二つの岩石。その昔、蜂の大群が大谷の村人を苦しめた時、どこからともなく親子ガエルが現れ、岩肌にしがみついて蜂の大群と戦い、村人を守ったと伝わる。
田母沢川にかかり、高さ50m、幅6mに渡って、7段になって流れ落ちるのが特徴の滝。古くは、弘法大師がこの滝に打たれて修行したと伝えられ、近くの若子[じゃっこ]神社は弘法大師の創建といわれる。
男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝。大谷川の急流の水音が、不動明王の真言の一節のように聞こえることから、漢字をあてて命名された。南岸には数えるたびに数が違うので、化地蔵[ばけじぞう]とよばれる地蔵が約70体並び、上流の絶壁には、弘法大師の投筆といわれる「かんまん」の梵字が刻まれている。
樹齢400年の杉。享保8年(1723)に起きた大洪水の際に、この木のおかげで多くの人命が救われたと伝えられている。
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