川治ふれあい公園
川治温泉の中心地に誕生した公園。足湯「むすびの湯」「かわじいの湯」のほかに、休憩施設、温泉やぐらなどがあり、河川遊歩道散策のひと休みに絶好。
- 「川治湯元駅」から徒歩8分/「川治温泉駅」から徒歩19分
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川治温泉の中心地に誕生した公園。足湯「むすびの湯」「かわじいの湯」のほかに、休憩施設、温泉やぐらなどがあり、河川遊歩道散策のひと休みに絶好。
川治温泉の共同浴場「薬師の湯」は、昔からある混浴露天風呂に、男女別の内湯や貸切風呂が増設された。昔ながらの湯小屋の風情と、川の流れを楽しみながら、じっくりと温泉が楽しめる。
昭和4年(1929)創業の奥鬼怒温泉郷の一軒宿で、日帰り入浴が可能だ。ひなびた風情が秘湯ムード満点の本館とログハウス棟からなる。滝を眺めながら、3種類の温泉を楽しめる混浴露天風呂が人気。女性専用風呂もある。入浴のみは送迎車の利用不可。
宇都宮市内では希少な源泉100%のかけ流しの風呂がある温泉施設。上段は熱め、下段はぬるめと2つに分かれた露天風呂(男湯)、テレビも設置された露天風呂、香りもさわやかな檜の湯などの湯船で温泉を満喫したい。カプセルキャビンに宿泊・休憩も可能で1室平日4400円~。
日光湯元温泉の温泉街の中にある日帰り温泉施設。2階建ての建物は、瀟洒で和風情緒あふれる造り。1階はレストラン(営業は11~14時※状況により休止の場合あり、要確認)、2階には浴場がある。展望大浴場、露天風呂とも石造りで男女別。日光湯元温泉独特の白濁した硫黄泉が満喫できる。
温泉街の外れにある日光湯元温泉の源泉地で、毎分約1788.5リットルの源泉が湧出。各源泉に小屋が設けられ、湯元温泉や光徳温泉、中禅寺温泉の各旅館に引き湯されている。一面に湯煙が立ち込め、硫黄臭に包まれた異様な雰囲気だ。木道が整備され、歩いて見学することもできる。
日光の中心部からやや今市寄りの市街地に立つ小ぢんまりとした温泉施設。2つの浴場は石積みの内風呂で、大きなガラス窓から眺められる手入れの行き届いた日本庭園が美しい。男女日替わり交替制だ。畳敷きの休憩室は、静かな茶室といった雰囲気。庭側の窓がすべて開け放たれることもあり、清々しい空気の中で涼める。リーズナブルな料金とともに、穴場的な印象が強く、日光観光の途中に立ち寄るには便利だ。
川治温泉から川治ダムを過ぎ、鬼怒川源流沿いに瀬戸合峡の難所を越えた川俣湖近くにある。日光ICから霧降高原道路経由、または戦場ケ原から山王峠越えの山深いルートは、ツーリングのメッカになっている。ここは川俣地区初の公営日帰り温泉施設で、清水の舞台風に造られた地盤上に立つ建物も寺院風。男女別の大浴場から続く露天風呂は、小ぢんまりとした岩造りの風雅な庭園風呂の趣で、ツルツルのアルカリ性単純温泉があふれている。
かつて日光東照宮への宿場町として栄えた地で、旅人の疲れを癒してきた旅籠が、現在は日帰り温泉施設としても営業している。大浴場は縁に黒御影石を配した石造りで、高い天井と大きく切ったガラス窓が開放的だ。庭園風の露天風呂には、子持石や三波石が巧みに配され、のんびりと入浴が楽しめる。泉質はアルカリ性単純温泉で、切り傷や消化器病などに効果がある。館内には大広間や食事処を完備し、手ごろな料金で宿泊施設も利用できる。
鬼怒川温泉の南端近くの河岸に立つ。入浴施設や宿泊設備のほか、敷地内には釣り堀なども備えている。館内にも男女別に石造りの大浴場と露天風呂があるが、人気は河岸の断崖上に建てた湯小屋にある屋形船露天風呂だ。鬼怒川ライン下りに使われていた船を再利用した文字通りの湯船で、源泉かけ流しの温泉に浸かりながら、眼下に鬼怒川ライン下りを眺めることができる。
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