鞆の浦観光情報センター(ともてつバスセンター)
バスセンターと観光情報発信基地の機能を併せもつ鞆の浦のアクセス・観光の拠点。年間を通じて鞆の浦で開催されるイベントや祭りの情報が入手できるほか、みやげ売り場やフードコーナーもあり、休憩スポットとしても人気。フードコーナーでは、瀬戸内の海の幸をふんだんに使った海鮮丼やしらす丼、鯛ちくわの磯辺揚げ、潮待ちソフトが好評。鞆鉄バス当時の切符売り場をそのまま利用した鞆鉄道ミニ資料館も併設されている。
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バスセンターと観光情報発信基地の機能を併せもつ鞆の浦のアクセス・観光の拠点。年間を通じて鞆の浦で開催されるイベントや祭りの情報が入手できるほか、みやげ売り場やフードコーナーもあり、休憩スポットとしても人気。フードコーナーでは、瀬戸内の海の幸をふんだんに使った海鮮丼やしらす丼、鯛ちくわの磯辺揚げ、潮待ちソフトが好評。鞆鉄バス当時の切符売り場をそのまま利用した鞆鉄道ミニ資料館も併設されている。
江戸後期~明治期の豪商・旧江上家の主屋(登録有形文化財)と土蔵を利用した資料館。6つの建物に宮島の歴史・文化・民俗に係わる多彩な資料を展示。約500坪の敷地の中心にある庭園も魅力。
明治23年(1890)、海軍軍人などの埋葬地として開設。戦艦「大和」の戦死者の慰霊碑をはじめ多くの合祀碑、個人碑などが立つ。映画『男たちの大和/YAMATO』の撮影が行われた場所でもある。
八朔発祥の地「因島」。平成28年(2016)4月に日本遺産に認定された「村上海賊」ゆかりの因島水軍城や白滝山、地蔵鼻などの史跡が多く残っている。又、瀬戸内を代表する多島美の風景や因島公園からの夕陽スポットなどのみどころも多くある。囲碁界の偉大な棋士「本因坊秀策」の生誕地でもあり、本因坊秀策囲碁記念館で秀策の偉業と生涯を鑑賞できる。
南北朝時代から室町・戦国時代に活躍した村上氏が残した武具、遺品、古文書など歴史資料を展示している。平成28年(2016)4月、「因島村上家伝来資料群」が日本遺産の構成文化財に選定。
薪問屋、石炭問屋、製塩業、醸造業を営んでいた豪商の家。唐破風の円みを帯びた屋根、菱格子に塗籠の窓彫りをはめ込んだ出格子など、江戸末期の重厚華麗な浜旦那[はまだんな]の家として公開されている。
頼山陽の祖父、惟清の旧宅。惟清は染め物屋を営んでいた。惟清の子で三頼と呼ばれる俊才、春水[しゅんすい]、春風[しゅんぷう]、杏坪[きょうへい]の3兄弟もこの家で生まれている。建物は安永4年(1775)頃のもので、本瓦葺き、重層屋根、入母屋造、塗り籠の壁が特徴。
旧広島地方気象台の庁舎を利用した気象博物館。2階体験コーナーでは、秒速5m、15m、20mの風を体験したり、雲の中に入る体験や30万ボルトの落雷実験が見られるなど、気象の不思議を体感できる。館が独自に発表する予報作業の様子も興味深い。本館は被爆建物であり、広島市指定重要有形文化財でもある。
嚴島神社の西側の丘に大永3年(1523)に建立された国の重要文化財。純和様を基調としながら、天竺様や禅宗様を取り入れた建築様式は周辺の景観とも融合し、深い朱の美しさを一層強めている。
壇ノ浦の合戦で幼い安徳天皇を抱いて入水した清盛の妻・二位の尼(平時子)の遺体は、宮島の有之浦に流れ着いたといわれる。その二位の尼を偲んで有之浦に建てられた燈籠。
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