博多川端商店街
キャナルシティ博多と博多リバレインを結ぶ400mほどのアーケード街。仏壇・仏具の老舗や博多人形店から豚骨ラーメン店まで、新旧さまざまの約130ものショップや飲食店がひしめき合う。商店街の一角にある川端ぜんざい広場には、年間を通して博多祇園山笠の山笠を展示。懐かしさと新しさが心地よく溶け合い、博多情緒を今に伝えるまちだ。ぶらぶら歩きにおすすめ。
- 「中洲川端駅」から徒歩5分/「櫛田神社前駅」から徒歩6分
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キャナルシティ博多と博多リバレインを結ぶ400mほどのアーケード街。仏壇・仏具の老舗や博多人形店から豚骨ラーメン店まで、新旧さまざまの約130ものショップや飲食店がひしめき合う。商店街の一角にある川端ぜんざい広場には、年間を通して博多祇園山笠の山笠を展示。懐かしさと新しさが心地よく溶け合い、博多情緒を今に伝えるまちだ。ぶらぶら歩きにおすすめ。
シーサイドももちと海の中道をわずか20分で結ぶ高速船。週末やシーズン中も、陸の渋滞を知らずにリゾートからリゾートへと移動できるのがうれしい。福岡タワーやPayPayドームを海から望むことができ、ちょっとしたクルージング気分を満喫できる。
旧豊後街道の道筋だった国道210号沿いには、白壁土蔵の美しい町並みが今なお残っている。鏡田屋敷と居蔵の館は見学が可能(9~16時、月曜休館、祝日の場合は翌日)。
柳川城の掘割が今も街中を縦横に走る水郷・柳川。その魅力に浸れるのが、どんこ船でのお堀めぐりだ。四季折々にハッピ姿の船頭さんの唄や説明を聞きながら、水門や橋をくぐるお堀めぐりは水郷旅情を満喫できる。乗り場は三柱神社近くに3カ所。所要約1時間。
明治22年(1889)に国の特別輸出港に指定、さらに門司を起点とする九州鉄道が開通したことで、港の周辺には海運会社や商社などの近代建築物が次々と建てられた。これらの建築物や港の美しい景観を活かし、観光地として整備したのが門司港エリア。ノスタルジックな洋館のほか、ショップやレストラン、美術館なども続々登場して、今では福岡県有数の観光スポットとして人気を集めている。
天神中央公園の福博であい橋にある乗り場から出航する遊覧船。活気のある福岡の市街を、那珂川を航行する船上から眺める所要約30分の那珂川リバークルーズと、夕方と夜に那珂川から博多湾に出て大きく周遊する所要45分の博多湾クルーズ、貸切のBBQクルーズがある。
屋根のない2階建てオープンバスが、福岡市内の名所を巡りながら走り抜ける。コースは「シーサイドももちコース」「博多街なかコース」「福岡きらめきコース」の3コースあり。時期によりコースが異なる場合あり。
玄界灘の荒波にさらされてできた自然のオブジェともいえる、浸食洞を遊覧船で近づいて見ることができる。高さ約64m、間口10m、奥行き90mの洞の大きさは、間近から見ると圧倒される。
鵜飼漁は、鵜(主に海鵜)の首に紐をつけて鮎などの川魚を捕る日本の伝統的な漁法。その様子を屋形船から観賞できる。5月21日から乗り合い船を出し9月末まで運行。鵜飼は全国で10数カ所行われているが、九州では原鶴温泉を含め2カ所でしか見ることができない。九州一の大河・筑後川で行う。霊亀三年と言い約1300年前に平城京から発掘された木簡に九州から鮎が貢物(みつぎもの)として奈良まで運ばれたとの記述が残っている。この時の鮎が鵜飼漁で捕られたものと想像すると浪漫がある。
かつての貨物専用線を利用した観光トロッコ。日本一短い営業区間2.1kmを、日本一小さい10トンの機関車が、日本一遅い最高時速約15kmでひくというトリプル日本一。門司港レトロ地区(九州鉄道記念館駅)と和布刈地区(関門海峡めかり駅)を10分で結ぶ。ペットはケージを利用の場合のみ可。臨時運行を実施することもあるため、運行状況はホームページにて要確認。
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