さっぽろばんけいスキー場
札幌中心部から車で約20分。ファミリー向きの緩斜面からFIS公認モーグルコースまで17のコースが楽しめる。わくわくスノーランドはソリ・チューブなど雪遊び場としておすすめ。人気のゲレ食、評判のスキー学校がある。ナイターは夜22時まで。手ぶらで気軽に楽しめる。
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札幌中心部から車で約20分。ファミリー向きの緩斜面からFIS公認モーグルコースまで17のコースが楽しめる。わくわくスノーランドはソリ・チューブなど雪遊び場としておすすめ。人気のゲレ食、評判のスキー学校がある。ナイターは夜22時まで。手ぶらで気軽に楽しめる。
札幌市内中心部から車で約30分の位置にある、市街地から最も近いスキー場。街中にありながらファミリー・シニアに人気の広いゲレンデや最大斜度38度のコースまで、どのレベルのスキーヤーも満足の多彩なコースが魅力。ほぼ全コースにナイター設備を備えており、札幌の夜景に飛び込んでいくようなナイタースキーを楽しむことができる。なかよし広場ではそりなどの雪あそびができる。スノーボードは全面滑走禁止のスキーヤーズオンリー。
上質のパウダースノー、豊富な積雪量が道内外のスキーヤーやボーダーから評判。札幌市街から車で約1時間、小樽からも40分というアクセスのよさも魅力だ。ビギナーから上級者まで、山頂から山麓まで一気に滑ることができる、バランスのいい全7コースがレイアウトされている。リフトは8人乗りゴンドラ、クワッドがメインで機動力も抜群だ。
最大延長約6kmのコースを抱え、札幌市近郊では最大級の規模を誇る。2800台収容可能な全日無料の駐車場も備える。晴れた日には札幌市街や日本海も一望できる。
小樽のシンボル的存在の天狗山の山麓から山頂まで全長735mを約4分で結ぶロープウェイ。上に登るにつれて市街が箱庭のように開け、屋上展望台やテラスのある天狗桜展望台など、標高532mの山頂付近の数カ所の展望台からは小樽港や石狩湾、晴れた日には積丹半島を一望。夜景は特別に美しくロマンチック。山頂駅はレストランや小樽スキー資料館、天狗の館を併設。山頂付近には天狗山スライダー、シマリス公園、遊歩道などが整備され、TENGUUジップラインやTENGUU熱気球は爽快でスリル満点だ。多彩なイベントや冬期のスキー場も要チェック。
標高差601mに25本のコースを持つ道北最大級のスキー場。リフト料金が手頃であることから、地元だけではなく全国にファンが多い。ファミリーに最適な山麓エリア全体に広がる幅広な緩斜面、幅150mの圧雪急斜面が500m以上続く「カムイ名物」ゴールドコース、山頂付近の未圧雪エリアなど、どのレベルのスキーヤースノーボーダーでも楽しめる。山頂付近に広がる樹氷や、石狩平野を一望できる山頂からの絶景も魅力だ。
シーズン通して上質なパウダースノーが楽しめる。最大傾斜43度の超上級コースや、初心者でも滑れる3.5kmのロングコースなど、多彩なコースは全18コース。フリースタイルパークや常設ポールコース、自然を生かした林間コースなど、オールニーズに特化。新千歳空港から55kmと近く、道外からの利用にも最適。ナイター営業は20時まで。
良質の雪と多彩なコースが広がる北の峰ゾーンと、ロングランコース主体の富良野ゾーンの2エリア全23コース。1~2月は気温がマイナス10度を下回ることもあるため、その分雪質は道内でも最上級といっていいほど。FISワールドカップの会場として名高く、エキスパートの腕試しにはもってこいのコースが揃う。とはいえ、上級者向きのコースは全体の20%程度で、ロープウェーを使えば、初級者でも上部からのロングクルージングが楽しめる。スノーボードは全面滑走可。キッズフリープログラムとして子供リフト無料を実施。
富良野の自然を満喫できるメニュー多数有。夏期はラフティング7100円やキャニオニング・ダッキー8800円ほか、冬期はスノーモービル2800円~、スノーシュートレッキング6000円、わかさぎ釣り5500円など。一番人気の熱気球は、夏は約5分の係留体験フライト、冬はフリーフライトが楽しめる。
秀峰・駒ケ岳を眺め、大沼の大パノラマを眼下に滑るロケーションは抜群。函館市内から車で約50分、函館空港からは1時間圏内で、アクセスも良好。
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