観光農園ひだか (関西広域連合域内観光農園)
1~5月はイチゴ食べ放題が楽しめる。隣接する直売所では、果物のほか切花の販売もある。
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1~5月はイチゴ食べ放題が楽しめる。隣接する直売所では、果物のほか切花の販売もある。
標高509mに有る牧場で草原に放牧された牛達を見て楽しんだり、その牛から絞られた新鮮な牛乳で作った人気のソフトクリームが有る。桜、ツツジ、サルスベリ等、季節の花を楽しみながら、弁当を広げたり、バーベキューができる(持ち込み)。その他本格的なショートコースのゴルフ場、ドッグラン、無料遊具や小さな子ども向けの複合アスレチックもある。
標高552mの国城山8合目付近に位置する農園。みかん園からの景色は絶景。みかん狩り、柿狩りは10月中旬~12月上旬。そのほか、梨狩りは8月下旬~9月下旬、キウイフルーツ狩りは10月下旬~11月末に行っている。
高野山の北西側の麓に広がるかつらぎ町では、紀の川のもたらす肥沃な大地と温暖な気候のもと、さまざまなフルーツを栽培。1年中果樹園でフルーツ狩りが楽しめるフルーツのまち。桃狩りは6月中旬~8月下旬、ぶどう狩りは8月上旬~9月下旬。ほかに栗拾いや、イチゴ・梅・トマト・みかん、柿、ジャバラ、ブルーベリー、しいたけ狩りも可。予約は各農園へ直接申し込みを。詳細は公式サイト要確認。
ベット回転方式という高設栽培を採用し、ぶら下がるイチゴを間近に眺めながら小さな子どもも収穫を楽しめる。車椅子での入園も可(事前予約)。
和歌山県で最初にイチゴ栽培を始め、県内生産量第1位という紀の川市貴志川町。毎年1~4月には、3000平方mもの広さを誇るビニールハウスでイチゴ狩りが楽しめる。品種は、和歌山県特産のまりひめなど。ハウス内の露地で育てられたイチゴが1時間食べ放題だ。練乳などのトッピングは持ち込み自由。甘酸っぱくておいしいイチゴを、お腹いっぱい味わおう。
農園紀の国は、和歌山の温暖な気候に恵まれた環境の中で様々な作物を大切に育てている。夏期は贅沢なマスクメロンの食べ放題やメロン狩り、冬から春はバリアフリーの高設栽培でイチゴ狩りが楽しめる。隣接の売店では、取れたての新鮮な野菜や果物、手作りの加工品なども販売している。
50分のたしなみ放題で、よつぼし、すず、はるひ、シークレットが食べられる。1時間3組の制限あり。植物性フルボ酸ミネラル農法による有機栽培にこだわり、なるべく消毒を使わず自然の力で育てている。イチゴは菌で育つため、アルコール消毒は行わない。イチゴは雑菌に弱いためにマスクをしての来園・入園は不可。入口で植物性フルボ酸ミネラル液を手に散布、口に入れてもらい味覚の確認をし、安全性を確認しての入園になる。来園時は、事前連絡をし生育状態の確認を。和歌山の最高級イチゴ狩りスポット。
和歌山県下一を誇る3万平方mの広さで、開園日が県内でも早いぶどう園。より安全でより甘いぶどうを目指して栽培している。この園で栽培したぶどう(甲斐ノワール)をワインにして販売もしており、これは日本でも珍しい。ぶどう狩りの品種は、ピオーネ、巨峰、シャインマスカットほか、富士の輝き、バイオレットキング、マイハート、雄宝、クィーンセブン、クィーンニーナ、オリエンタルスターなど12品種。
60分間食べ放題(要予約)。天敵を利用し、できるだけ農薬を使わずに育てられた「紅ほっぺ」と「おいCベリー」、「よつぼし」を食べ比べ。園内を自由に歩きながら、赤く甘く熟したイチゴをほおばる楽しさを味わえる。ビニルハウスの中で高設栽培しているので、摘み取ってそのまま食べられる。練乳や飲み物の持ち込み可。
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