大房岬自然公園
東京湾の浦賀水道に突き出た岬。黒船来航に備えて要塞が築かれ、一般の人は長く出入りできなかった。現在は自然公園として手つかずの自然が守られ、見晴らしのよい約5kmの遊歩道がある。キャンプ場あり(1張630円、要予約)。キャンプ場の宿泊、利用はペット同伴不可。公園内はリードをつけること。
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東京湾の浦賀水道に突き出た岬。黒船来航に備えて要塞が築かれ、一般の人は長く出入りできなかった。現在は自然公園として手つかずの自然が守られ、見晴らしのよい約5kmの遊歩道がある。キャンプ場あり(1張630円、要予約)。キャンプ場の宿泊、利用はペット同伴不可。公園内はリードをつけること。
体育館、野球場、テニスコートなどを擁する運動公園。各種運動施設のほか、大型滑り台のある遊具広場やブラキオサウルスとティラノサウルスの復元模型が設置された芝生広場など、子どもから大人まで楽しめる。
房総の戦国大名・里見氏の居城跡を整備した公園。見晴らしのよい丘陵地に、館山城や館山市立博物館、日本庭園などが点在。花の公園としても親しまれ、1月上旬~3月中旬に咲く約200本の梅をはじめ、春には1200本の椿や約500本の桜、4月には6400本のツツジと季節の花々が楽しめる。
キンギョソウやストックなど、南房総を代表する花の観賞や花摘みを楽しめる。全天候型の広大な温室の中で栽培されているので、雨の日でも安心。また、特産の房州びわを使ったオリジナルのお土産や、びわトッピングソフトなどのカフェメニューも人気。
総面積61ha。緑豊かな丘陵地に広がる森林公園。園内にはキャンプ場や野鳥観察舎など、自然と触れ合うための施設が整備され、古くから竹を使った工芸が盛んな大多喜町らしく、竹の加工・工作が体験学習できる竹工芸センターもある。尾根沿いに設けられた遊歩道や展望台からは、大多喜の町並みが一望できる。
房総フラワーラインにある、国内最大級の熱帯・亜熱帯動植物園「アロハガーデンたてやま」に併設された道の駅。アロハガーデンたてやまの入口に位置し、館内には海を眺めるレストラン、カフェではハワイアンフードやトロピカルカクテルなどが楽しめる。売店コーナーではオリジナルの菓子や特産品などを販売。アロハガーデンたてやまの園内には、ハイビスカスやブーゲンビレアなどの鮮やかな花や、ドラゴンフルーツなどの南国フルーツを鑑賞できる大温室などを備え、ふれあい動物広場もあって子ども大人も楽しめる。
清澄山系の南東斜面に面した、294万平方mの森林。緑豊かな自然の宝庫として、ハイキングや自然観察などが満喫できる。公共の宿せせらぎ、ログキャビン、オートキャンプ場などの宿泊施設も整う。
野島埼灯台周辺の海岸地帯を整備した公園。南端岩礁部には朝日と夕日の見えるベンチがあり、南房総でも随一の絶景を誇る。一周20分ほどの散策路には黒御影石で作られた房総半島最南端の碑などのアート作品が点在し、芸術鑑賞も楽しめる。
広さ4500平方mをこえる、全天候型ガラスハウスガーデン。年間を通じて、土にこだわって育てた400種ほどのハーブや野菜を見たり、ふれたり、味わうこともできる。ガーデン内には新鮮なハーブや野菜を使ったレストラン、種、さし木から育てた安全な苗売り場、オリジナルのハーブ商品などが200点以上のハーブショップとアロマの香油屋と充実している。ペットOK、ドッグランあり。ハーブ園バーベキューやハーブ摘みをしてフレッシュハーブティーを飲むこともでき、あつまんべ市など、色々と楽しめる。
勝浦湾の東に突き出た、八幡岬一帯を占める公園。高台で太平洋の眺めが雄大。東・南・西の三方が海の迫る断崖になっているため、古くから天然の要害として利用された。突端にあった勝浦城落城の際には、城主・正木頼忠の娘で後に徳川家康の側室になったお万の方が、炎上する城を背に布を垂らして断崖から海に逃れたという話も伝わっている。園内には子供広場や展望広場があり、お万の方の像も立つ。
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