亥鼻公園
ソメイヨシノなど約90本の桜が植えられており、春には花見の名所として親しまれている。園内には、日本庭園を眺めながらお茶が楽しめる「いのはな亭」(時間:9~17時)もある。
- 「県庁前(千葉)駅」から徒歩7分/「本千葉駅」から徒歩11分
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ソメイヨシノなど約90本の桜が植えられており、春には花見の名所として親しまれている。園内には、日本庭園を眺めながらお茶が楽しめる「いのはな亭」(時間:9~17時)もある。
東京湾に残された干潟「三番瀬」に隣接する公園。4~5月には、都心から最も近い潮干狩り場としてにぎわう。また、BBQエリア(有料・要予約)をはじめ、三番瀬を一望できる展望デッキや、暑い夏に人気の噴水広場、芝生広場など、大人から子どもまで楽しめる。園内の「ふなばし三番瀬環境学習館」では、三番瀬の魅力を体感しながら学ぶことができ、公園と合わせて1日中楽しめる。
市川市北西部の住宅街の中にある公園。木々が生い茂る中で全12基の本格的なアスレチック遊具が無料で楽しめる。隣接する小塚山公園は雑木林の中に遊歩道が整備されており、住民の憩いの場となっている。
起伏に富んだ面積約44haの園内には、ヤマザクラやソメイヨシノなどを中心に約1500本のサクラがあり、なかでも草原やお花見広場は、空を覆うほどに枝を広げて咲く桜の下で、花見が楽しめる「さくら名所100選」の地。夏はキツネノカミソリ、秋はモミジ15種500本がみどころ。菖蒲田や吊橋のほか、オシドリなど野鳥が訪れる池があり、四季折々さまざまな風景を楽しめる。
稲毛海浜公園内に造られた日本初の人工浜。全長1200mのうち400mを海水浴場として開設。清潔で美しい浜辺で安心して自然とふれあえるようにと、年間を通しての清掃と夏の海水浴場時の監視を実施している。海水浴場としてのオープンは7月中旬~8月下旬。海浜公園プールの利用者は、専用の通路を利用して、いなげの浜の海水浴と両方のレクリエーションを楽しむことができる。
千葉市東南部に広がるおゆみ野地区のほぼ中央に位置する約7haの地区公園。おゆみ野地区内を東西に走る約2kmの歩行者専用道路「おゆみの道」の起点にあり、泉谷の名の通り、古くからの湧水地として知られている。公園内には、湧水を使ったホタルを人工飼育する「ほたる生態園」をはじめ、芝生広場、菖蒲田、池などが整備されている。毎年5月下旬~6月上旬には、ゲンジボタルが見られ、夏の風物詩を楽しみに訪れる人が多い。
ゴム素材の床が引き詰められたプレイランドの周りを、季節の草木を植えたガーデンが取り囲む。天気のいい日には、子ども連れのファミリーや、花々を愛でる人々で集う。
松戸市のほぼ中央に位置する、豊かな自然に囲まれた公園。東京ドーム約11個分の敷地には、園内敷地から湧き出る1000トンもの湧き水が流れ着く、千駄堀池や広大な芝生と遊具で遊ぶことができる光と風の広場が広がり、桜やスイレン、アジサイなど四季の花も楽しめる。野鳥と植物の観察なら自然生態園や野草園へ、竪穴式住居の見学は、縄文の森へ。手ぶらでバーベキューをするなら木もれ陽の森、森林浴をするなら、生命の森・親緑の丘へ。また、園内の小川では、水遊びやザリガニ釣りが楽しめる。
本物そっくりの信号や道路標識、踏切が設置された道路があり、ゴーカートや自転車に乗って実際に運転しながら交通ルールを学ぶことができる公園。小さい子どもには幼児コースやバッテリーカーが人気。対象は中学生以下の子どもで、のりものの利用には運動靴が必要、サンダルは不可。平日、幼稚園や保育園、小学生への交通安全教室開催中は自転車、ゴーカート用コースの使用は不可となる。園内には蒸気機関車D51や消防車、救急車などの車両も展示されている。
15世紀後半、戦国時代が始まった頃に造られた小金城跡の一部を整備してできた公園。下総国有数の大規模城郭で、地域の政治の中心だったが、豊臣秀吉の関東攻めにより天正18年(1590)に役割を終えた。敵が堀底を道のように移動するのを防ぐため、畑の畝のような仕掛けを施した畝堀は、全国的にも珍しい。土塁もよく残り、当時の姿を偲ぶことができる。
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