飛島
昭和38年(1963)に国定公園に指定されている、周囲約10.2km、面積2.7平方kmの小さな島。渡り鳥の中継地であり、オオルリやキレンジャクなどの野鳥、トビシマカンゾウやスカシユリなど植物の宝庫でもあり、四季を通して多くの人が訪れる。東北の海とは思えないほど温暖で透明度の高い海は、海水浴客やダイバーの人気の的。レンタサイクル(約20台)や整備されたウォーキングコースなど、快適に島をめぐることができる。
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昭和38年(1963)に国定公園に指定されている、周囲約10.2km、面積2.7平方kmの小さな島。渡り鳥の中継地であり、オオルリやキレンジャクなどの野鳥、トビシマカンゾウやスカシユリなど植物の宝庫でもあり、四季を通して多くの人が訪れる。東北の海とは思えないほど温暖で透明度の高い海は、海水浴客やダイバーの人気の的。レンタサイクル(約20台)や整備されたウォーキングコースなど、快適に島をめぐることができる。
世界各国のおよそ750品種、2万株あまりのバラが咲き誇る、日本有数の広さを誇るバラ園。初夏と初秋の2回、バラ盛りの時期には「バラまつり」が開催される。初夏(6月上旬~7月上旬)は旺盛に咲き誇るバラたち、初秋(9月中旬~下旬)は色鮮やかに彩るバラたちを観賞できる。バラの他に桜やミズバショウ、藤やアジサイもあり、4月から7月にかけて園内を彩る。
熊野神社境内にある。6月が見ごろで、10月まで90種3000本のバラが咲き誇る。園内には期間限定のカフェもオープン。
松山藩の居城だった松山城の跡地。現在は青銅の鯱一対を戴いた大手門だけが残り、往時をしのばせる。園内にある松山文化伝承館(有料)では、松山藩の紹介、武具や美術品を展示。松山城址館は能舞台を持ち、能に限らず演奏会や講演会に利用できる多目的ホール(有料)。和室の研修室は茶道、着付、生け花等にも活用可。
鳥海ブルーラインの中腹にあり、眼下に日本海と庄内平野を一望できるロケーション。鹿が見られるのは6月中旬~10月中旬の期間のみなので注意。隣にある大平山荘で鹿せんべい(100円)を販売している。
双松公園は、置賜さくら回廊の一つとなっており、樹齢100年余りのシダレザクラ「慶海桜」「眺陽桜」が咲き誇る。また公園名の由来となった山形県指定天然記念物の「妹背の松」は、二本の松がくっついており、縁結びで人気のスポット。6月には併設されたバラ園にてバラまつりが開催され、豊かなバラの香りに包まれる。四季折々の花を楽しむことができる自然豊かな公園。
「水と緑と花のまち」長井市のシンボルになっているあやめ。杉林の跡地に野生のあやめ数十株を植え、茶屋を開いて人を招いたのが始まりと伝わる。開園100年を超える3.3haの園内には、6月中旬~7月上旬の見頃時期に、紫・青・藤・白など様々なあやめが咲き乱れ、鮮やかな彩りを魅せてくれる。また、数や種類もさることながら、「長井古種」と呼ばれる長井固有の種が守られていることも特徴のひとつ。
総合体育館、テニスコートなど平成4年(1992)開催の国民体育大会(べにばな国体)を契機に整備された県民のための広域公園。
銀山温泉街の先にある。公園入口の白銀の滝から銀山川上流の洗心峡[せんしんきょう]には籟音[らいおん]の滝、長蛇[ちょうだ]渓谷があり、徒歩1時間の散策路が整備されている。銀坑洞は照明と遊歩道が整い、徒歩で往復40分。入洞自由。
市中心部の長岡山にある寒河江公園には、桜の名所「さくらの丘」と東北最大級の「つつじ園」があり、4月には桜、5月にはつつじの花が見頃を迎える。また、花の開花に合わせて、4月19日に「お花見ウォーキング」(事前申込制、参加料500円)、5月11日には「つつじの丘のひなたぼっこマルシェ」(入場自由)が開催される。
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