竹島海岸
目の前に三河湾が広がり、約400m沖には橋で結ばれた、国天然記念物に指定される竹島が浮かぶ風光明媚な海岸。竹島と海岸の間の浅瀬は潮干狩りの適地で、軟らかく甘みのある、良質なアサリの宝庫としても人気のスポットだ。
- 「蒲郡駅」から徒歩20分/「三河三谷駅」から徒歩25分
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目の前に三河湾が広がり、約400m沖には橋で結ばれた、国天然記念物に指定される竹島が浮かぶ風光明媚な海岸。竹島と海岸の間の浅瀬は潮干狩りの適地で、軟らかく甘みのある、良質なアサリの宝庫としても人気のスポットだ。
三河湾に浮かぶ、面積約1万9000平方mの小さな島。キノクニスゲ・タブノキなど多種類の暖地性植物が生い茂り、島全体が国の天然記念物に指定されている。頂上にある竹島弁天を祀った八百富神社は、日本七弁天の一つ。島へは竹島橋を渡って行くことができ、橋からすぐの場所には竹島水族館や、海辺の文学記念館が立つ。志賀直哉の作品に登場することでも知られる。
豊かな自然環境を生かした県営公園。東三河の自然や景観を表現した修景庭園、昔ながらの水田風景を再現した三河郷土の谷、巨大な木製遊具や東海道の宿場町をテーマに広場を整備した東三河あそび宿などがある。展望ツツジ園からは三河湾や豊川・豊橋の街並みが見渡せる。
名古屋市西区の古い蔵や商家などが並ぶ趣のある通り。江戸初期の名古屋城の築城に伴って、清洲から名古屋への城下町の移転・「清須越」で、ここに商家が集まった。蔵を火事の類焼から守るため道幅を4間(約7m)にしたのが名前の由来とされている。現在は、四間道から堀川までの界隈が名古屋市指定「四間道町並み保存地区」となっており、石垣の上に立つ土蔵群や趣のある商家が軒を連ねる江戸中期の景観を見ることができる。四間道一帯には商家や蔵をリノベーションした洒落たレストランやショップも多く、散策に格好だ。
春日井市の中北部に位置する24haの総合公園で大芝生広場、日本式庭園などがある。園内には噴水などもあり、四季折々の景観が楽しめる。
波静かな三河湾に突き出た、風光明媚な西浦半島の先端に位置する海水浴場。泳ぎ疲れた体をリフレッシュできる温泉ホテルに隣接している。すばらしい眺望が臨め、西側の岩場では磯釣りも楽しむことができる。
西尾市から形原温泉(蒲郡市)にいたる5.1kmの有料道路。三ケ根山(標高350m)の尾根を縦走するドライブコース。6月から7月初旬にかけて7万本のあじさいが咲き、「あじさいライン」の名で知られている。また、3月中旬から4月中旬にかけてスカイライン全線にわたり植えられた水仙が見ごろを迎え、道沿いを可憐に彩る姿が訪れる人の目を楽しませてくれる。
緑あふれる水源の森・佐布里池の畔。薄紅色の佐布里梅、白色で一重の白加賀梅、小枝が緑で花は青みがかった白の青軸など、25種6000本の梅が植えられており、早春に美しい花を咲かせる。例年2月中旬~3月中旬には梅まつりを開催。
五条川沿い約7.6kmに渡って日本の「さくら名所100選」に選ばれた1300本を超える桜並木が続き、橋の上からは、川の両岸から水面を覆うように枝を張った絶景の桜のアーチが楽しめる。散り際には、花びらが水面に舞う花筏も風情があり見所になっている。
旧東海道御油宿と赤坂宿の間、600m余りにわたる約300本の松並木。慶長9年(1604)に徳川家康の命で植樹されたクロマツで、国の天然記念物に指定されている。ボランティアガイドと一緒に歩きながら、より歴史を体感できる(ボランティアガイドは要予約、問合せ先:豊川市観光案内所0533-89-2411)。
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