昭和美術館
書や茶道に関する美術品を中心に、財団法人後藤報恩会の初代理事長、故後藤幸三の収集した美術品を年3回の企画展示で公開。敷地内には3つの茶室があり、その1つには尾張藩の家老で、茶道裏千家11代玄々斎の実兄、渡辺兵庫規綱の別邸の一部であった茶室「捻駕籠の席[ねじかごのせき]」がある。「捻駕籠の席」は予約で内部見学(有料)できる。
- 「いりなか駅」から徒歩12分/「川名駅」から徒歩16分
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書や茶道に関する美術品を中心に、財団法人後藤報恩会の初代理事長、故後藤幸三の収集した美術品を年3回の企画展示で公開。敷地内には3つの茶室があり、その1つには尾張藩の家老で、茶道裏千家11代玄々斎の実兄、渡辺兵庫規綱の別邸の一部であった茶室「捻駕籠の席[ねじかごのせき]」がある。「捻駕籠の席」は予約で内部見学(有料)できる。
地元で活動する30人以上の陶芸家の作る、招き猫・器・急須と、オーナーが作る「お地蔵さま」が並ぶギャラリー。お地蔵さま1600円~。
著名な常滑焼作家の鯉江廣[こいえひろし]氏や水野陽景[みずのようけい]氏、村越風月[むらこしふうげつ]氏などの作品を展示・販売するギャラリー。急須の品揃えは100種以上もあり、急須内の茶こしも陶器で作るこだわりよう。
体験工房と体感型ミュージアムをコンセプトにした美術館。2階展示室には、ギネス認定なる巨大万華鏡や四季の移ろいを表現した彫刻鏡の部屋がある。1階は体験工房でサンドブラスト・万華鏡・ステンドグラスなどを作ることができる(2000円~)。また、ガラスショップでガラス製品の販売もしている。
愛知芸術文化センター10階にある美術館。ピカソやクリムトなど、20世紀初頭から現代までを中心とした国内外の作品を約8500件コレクションとして持つ。随時企画展も開催。
名古屋市の老舗デパート「松坂屋」内にある美術館。ショッピングのついでに気軽に足を運ぶことができ、幅広い年代の人々から親しまれている。国内外の絵画をはじめ、書道や工芸、アニメーションなど幅広いジャンルの展覧会を数多く開催する。
尾張徳川家の旧蔵書を中心に所蔵する公開文庫。和漢のすぐれた古典籍のほかに尾張徳川家に伝えられる絵図なども所蔵。旧書庫は国の登録有形文化財に指定されている。
「三河・佐久島アートプラン21」の拠点ともなっているギャラリーで、アートピクニックの休憩所としても使える。
大正時代に建てられた、土管工場を利用した喫茶&ギャラリー。京都の名店、イノダコーヒーの豆で入れたコーヒー495円、ケーキ330円。ランチは手こね寿司風の「常滑ちらし」1650円を。2階は常滑焼のギャラリーで、即売もしている。
名古屋港水族館横のショッピングエリアJETTY[じぇてぃ]のWEST2階にある。国内のガチャガチャのほとんどを入荷するマニア垂涎のスポット。ミュージアムでは、今では手に入らない希少なアイテムをずらりと展示している。
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