川和自然公園
鍾乳洞・不二洞を中心に、アスレチック遊具やキャンプ場などがある。歩行者専用の吊り橋・上野スカイブリッジが、対岸のキャンプ場やレストランのあるまほーばの森キャンプ場との間をつないでいる。
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鍾乳洞・不二洞を中心に、アスレチック遊具やキャンプ場などがある。歩行者専用の吊り橋・上野スカイブリッジが、対岸のキャンプ場やレストランのあるまほーばの森キャンプ場との間をつないでいる。
利根川の流れが刻んだ渓谷で水上温泉街の中心に位置する水上峡。その下流の諏訪峡は、清流に断崖や奇岩が映えるみどころ。温泉街近くの紅葉橋から、約30分の笹笛橋コースおよび、約90分の見晴~銚子橋コースの渓流沿いの散策が楽しめる。4月末~5月末の新緑時期と10月上旬~11月末の紅葉時期。冬期は閉鎖あり。
榛名山、妙義山と並ぶ上毛三山(上毛は群馬の旧国名「上毛野国」から由来)の一つに数えられる複式火山。山頂には3つの湖(大沼、小沼、覚満淵)がある。特に覚満淵は湿原で、レンゲツツジや高山植物が群生していることでも有名。また周辺にはハイキングコースをはじめキャンプ場やスキー場もあり、年間を通して楽しめる。赤城山へのアクセスは、前橋駅から赤城山ビジターセンター行きの直通バスを利用するのもよい。
玉原高原にある人造湖。昭和57年(1982)に発知川[ほっちがわ]上流に造られた発電用の玉原ダム完成によってできた。周囲を広葉樹林で囲まれた自然豊かな湖で、北側にある玉原湿原では、4月下旬~5月中旬にミズバショウが花を開く。
妙義山は白雲山[はくうんざん]、金洞山[こんどうさん]、金鶏山[きんけいざん]の総称。標高1104m。切り立った奇岩・怪石がつくり出す独特の山容は日本三奇勝のひとつとして知られ、大正12年(1923)には国の名勝指定を受けた。サクラや新緑、紅葉も楽しめ、登山客にも人気が高い。
高さ約32mのアースダムは周囲約3.2kmの人造湖。湖畔では、ソメイヨシノや八重桜など約1000本の桜をはじめ、ツツジ、アジサイ、ヤマユリなどの花が、四季折々に咲き競う。4~10月にはヘラブナ釣りを楽しむ人々も多く、3月中旬~11月中旬には大塩湖貸ボート管理事務所が開設し、ローボートやサイクルボートなどで遊ぶことができる。
谷川岳の東側にある日本有数の大岩壁。谷川岳ヨッホのバス停から国道291号を約3.5km、1時間かけて歩くと、突然視界が開け、前方奥にそそり立つ一ノ倉沢が現れる。アルプス的な山容からクライマーに人気だが、難易度は高い(昭和初期のクライミングブームの際に事故が多かったが、近年の年間遭難者数等は平均的)。下から見上げると大迫力の景観を楽しむことができる。10月中旬~下旬頃の紅葉時は一面錦に彩られて素晴らしい。
鱒の滝から吹割の滝へ向かう途中にあり、対岸を見上げると見られる。
吹割渓谷にあり老神温泉の北約3km、片品川の中流域にかかる幅約30m、高さ約7mの名瀑。V字型に浸食された岩の割れ目に、川の水が吸い込まれるように流れ落ちている。水しぶきを上げてごうごうと落下するさまは壮観だ。東洋のナイアガラともよばれ、国の天然記念物に指定されている。春の新緑、秋の紅葉など四季の織りなす景観美が見事だ。
赤城山の中央河口丘と外輪山の間に水が溜まってできたカルデラ湖。原生林に囲まれ、湖畔に遊歩道があり1周1時間30分の散策が楽しめる。小鳥ケ島には、赤城神社が鎮座し、社殿のそばには志賀直哉の碑が立つ(啄木鳥橋は老朽化のため現在通行止め)。湖ではボート乗りや釣りが楽しめ、冬は氷上のワカサギ釣りができる(持ち帰り可)。
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