道の駅なち 那智駅交流センター
智勝浦町内の地元生産者から毎朝入荷する野菜は新鮮そのもの。常時15種以上が並ぶ野菜、果物類や加工品などが揃う。敷地内には、熊野那智の世界遺産を紹介している「熊野那智 世界遺産情報センター」や日本サッカーの父「中村覚之助」氏の展示施設(入場無料)がある。
- 「那智駅」から徒歩1分/「紀伊天満駅」から徒歩15分
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智勝浦町内の地元生産者から毎朝入荷する野菜は新鮮そのもの。常時15種以上が並ぶ野菜、果物類や加工品などが揃う。敷地内には、熊野那智の世界遺産を紹介している「熊野那智 世界遺産情報センター」や日本サッカーの父「中村覚之助」氏の展示施設(入場無料)がある。
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の中辺路街道入口にある道の駅。熊野古道の中辺路街道と大辺路街道の分岐点にあたることから、施設内の観光情報コーナーでは熊野古道や南紀エリアのさまざまな情報を提供している。物産販売コーナーでは紀州の梅製品をはじめとする地元産品や南紀のみやげ品などを取り揃えている。レストランでは、ご当地グルメ・和歌山ラーメンやうどん、定食など地元の味覚を楽しめる。
美しい海と山々に囲まれ、世界遺産の熊野古道大辺路街道にも近い場所に位置する道の駅。近くには「すさみ八景」とよばれる江須崎島もあり、有数の絶景が見られるのも魅力。レストランでは伊勢エビをはじめ和歌山の海の幸を生かした料理を存分に味わえるほか、すさみ特産の柔らかい肉質のイノブタを使った「イノブタ焼肉丼」も楽しめる。併設されている「すさみ町立エビとカニの水族館」は子どもに人気。
農産物、水産物、土産物、ジュース類、ソフトクリーム、地元名産品が数多く並ぶ。
国の名勝・天然記念物「橋杭岩」を眼前に眺望できる道の駅。施設2階には橋杭岩のジオラマや展望デッキも備えている。串本町は全国屈指の漁業の町として栄えていることから、施設内の物産販売施設には南紀の珍味・うつぼ揚煮やマグロの内蔵や胃の加工品、クジラの皮などが揃っている。またテイクアウトで味わえる浜ゆで貝や地元のポンカンを使った名物ポンカンソフトなども人気の一品。
熊野本宮大社や熊野古道の伏拝王子にもほど近く、古道歩きの拠点やおみやげ探しに便利な道の駅。『熊野御幸記』のイラスト解説も展示。食事は軽食(麺類、めはり寿司等)のほか、中で購入した弁当を食べられるイートインコーナー(10~17時)も設けられている。軽食は10~14時、ソフトクリーム・コーヒーは9~17時。
地元住民が昔ながらの製法で作った梅干しや番茶、乾燥シイタケが人気商品。また、地元産の野菜や季節の山菜も人気商品。
熊野古道の中辺路[なかへち]の道と国道311号との接点にある道の駅。古道を歩く人とドライバーの両者の休憩の地として利用されている。花笠をイメージした外観の物産販売所では、中辺路町の特産品である「めはり寿司」や「草餅」など手作りの商品や、季節の地場産品を取り揃えている。ゆったりとした座敷を完備した喫茶コーナーもあり、くつろぎながらうどんやそばなどを味わうこともできる。周辺には可愛らしい「牛馬童子像」や、後鳥羽上皇が歌会を催したとされる「近露王子」などがあり、手軽な古道ウォークも楽しめる。
古座川支流の清流「小川[こがわ]」にある景勝「滝の拝」にそばにある道の駅。施設内には情報コーナーと土・日曜、祝日に営業する小川産品直売所「瀧之拝太郎の店」がある。直売所では地元の新鮮な野菜やアユ、ニホンミツバチの蜂蜜など、地元のさまざまな物産や特産品を購入することができる。川床一面にできた大小さまざまな奇形の岩穴(ポットホール)が見ものの瀧の拝の見学は徒歩すぐ。
物産販売所では地元のおかあさん手作りの小物(300円~)や昔ながらのすっぱい梅干(100g100円~)が人気商品。木工品も、まな板や小物など数多く取り揃えている。
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