道の駅 飯高駅
地元産の木材で作られた、木の香漂う道の駅。「レストランいいたか」では地元の食材を活かした料理、11種類の湯舟がある温泉施設「いいたかの湯」では露天風呂や薬草風呂などが楽しめる。7時30分から営業する早朝喫茶「飯高茶屋」や、地元の農産物を販売する「いいたかの店」、そば打ち体験などができる「味楽工房」なども併設し、観光スポットとして人気。
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地元産の木材で作られた、木の香漂う道の駅。「レストランいいたか」では地元の食材を活かした料理、11種類の湯舟がある温泉施設「いいたかの湯」では露天風呂や薬草風呂などが楽しめる。7時30分から営業する早朝喫茶「飯高茶屋」や、地元の農産物を販売する「いいたかの店」、そば打ち体験などができる「味楽工房」なども併設し、観光スポットとして人気。
国道167号線沿いにある伊勢志摩の観光情報発信基地。駅舎に隣接する「伊勢志摩物産館ささゆりの郷」では、伊勢志摩の味覚をレストランで味わえるほか、みやげにぴったりの地元の物産品が揃う。
江戸時代の町並みが残る景観に似合う瓦葺き木造建築の建物。梅ジャムや梅干し、茶など素朴な味わいがおいしい地元の特産品をみやげに買いたい。
菰野ならではの自慢の地場産品が勢揃い。町名ゆかりのイネ科の植物「まこも」を使った食品もいろいろある。観光情報もゲットできる。
くみひも製品や銘菓「かたやき」、漬け物「伊賀越漬」などの伊賀の特産物が揃う。自動車専用道路から直接アクセスできる珍しい道の駅としても有名だ。
北畠神社近く、国道368号沿いに立つ純木造建築の道の駅。美杉地区の特産品のこんにゃく・シイタケ・お茶や野菜、木工製品などを販売。情報コーナーでは観光パンフレットや地図を提供している。緑地広場からは、伊勢国司・北畠氏の築いた里や、伊勢本街道として栄えていた宿場町の風情が残る町並みを一望できる。周辺は森林セラピーコース(地図は道の駅でも配布)として設定されているので、歴史探索を楽しむのもよい。また、森林セラピー基地の総合案内所として情報提供も行っている。
千古の巨木に囲まれた伊勢神社の別宮「滝原宮」の門前に位置する道の駅。メインキャラクターは自然の木工師である「きつつき」。駅舎内には、特産の「尾鷲ヒノキ」を使用したまな板や汁椀、子どもから大人まで楽しめる木製玩具などの木工品を豊富に取り揃えている「木の匠」と食堂「木つつ木茶屋」がある。食堂には「伊勢うどん」や「松阪重」、地元で捕獲した鹿肉の「もみじ丼」など地域の食材を使ったメニューが楽しめる。新鮮な農産物や魚介類、手づくりパンなどを直売する人気のイベント「たいき楽市」は、毎月第3土曜に開催。
美しい海岸線が続く七里御浜が目の前に広がる道の駅。3階のレストラン「ごちそうダイニング by辻さん家」では、熊野灘でとれた魚料理や郷土食「めはり寿司」「さんま寿司」が人気。他にもみかんジュース工場があり、みかんが採れる季節には見学も可能。自社工場で搾ったジュースを物産店で販売している。
『日本書紀』にも登場する日本最古といわれる神社「花の窟神社」の門前に位置する道の駅。熊野古道や花の窟などの観光情報や熊野の魅力を伝える拠点「お綱茶屋」を道の駅として登録しており、木の温もりが感じられる瓦屋根の木造施設内には、売店や観光案内所、資料展示コーナー、食事処、休憩所などを設置。食事処では古代米「いざなみ米」を使用したうどんやおにぎり、さんま寿司やめはり寿司などの地元名物も揃う。売店には、手造りの吟醸酒「熊野三山」や神川町産の「那智黒石」や熊野杉を使った工芸品など魅力あふれる品も。
国道42号線沿いの熊野灘臨海公園内にある紀伊長島憩いのオアシス。地元産品が1200アイテム。魚貝類が豊富。
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