道の駅うつのみや ろまんちっく村
46ha(東京ドーム10個分)の広大な敷地に、農産物直売所や天然温泉施設、温水プール、宿泊施設、地ビール工場や栃木県産の食材を使ったレストランを併設。里山、農場などもあり、様々な体験型イベントを開催する。
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46ha(東京ドーム10個分)の広大な敷地に、農産物直売所や天然温泉施設、温水プール、宿泊施設、地ビール工場や栃木県産の食材を使ったレストランを併設。里山、農場などもあり、様々な体験型イベントを開催する。
直径12mと5.6mの巨大な2連水車が目印。水車小屋では、やはり巨大な直径2mもある石臼で地元のそばをゆっくり挽いた手打ちそばが評判。週末には行列ができる。併設している物産センターでは、地元の新鮮野菜を手頃な価格で販売。その野菜を使った「伊王野天ぷらご飯900円」を和食処「あんず館」で、「水車天ざるそば1130円」をお食事処「水車館」で提供。また、「伊王野茶屋」ではパリパリとした薄皮たい焼き150円が人気。
大根が評判の農産物直売所や、農村レストラン「関の里」、手作りまんじゅうや地場産の食材を使用したソフトクリームが大人気の風物語「もみじ村」などを併設。農産物直売所は売り切れることもしばしばなので早めの時間に行くのがベター。
益子町南西部の田園地帯に立ち、周囲の里山を模した屋根や全面ガラス張りの外観が特徴の道の駅。壁には益子焼に使う土、建材には益子町産のスギなどを使用した、温かい内装も目を引く。「ましこのマルシェ」には地元で育った新鮮な農産物、新鮮な野菜、旬の果物を使ったピクルスやジャムなどの加工品が並び、地元のパン屋で作られたパンなども販売している。手仕事の町として知られることから、さまざまな陶芸や藍染めなどの工芸品も種類豊富に揃う。採れたての野菜を使った定食メニューが味わえるレストランも好評。さまざまな町の魅力を満喫できる。
「那須野が原の開拓と自然・文化のいとなみ」をテーマとした博物館。開館10周年を機に常設展示をリニューアルし、国重要文化財に指定された那須疏水取入口や開拓民家、那須人車軌道の模型、塩原から産出した化石などを展示している。タブレット端末を使ったデジタルコンテンツもあり、大人から子供まで幅広く楽しめる。自然や歴史、美術など様々な分野の企画展を年4回開催している。
イベント広場には、SL型遊具や三輪車広場などもあり、子ども連れでもたっぷり楽しめる道の駅。ここでしか食べることのできないご当地限定フードが充実していることで知られており、「道-1グランプリ」3連覇を獲得した、らーめん十石屋のゆず塩ら~めん660円が人気だ。他にもアイスコーナーでは季節の地元産フルーツをつかったアイスが評判。
豊かな森に囲まれた道の駅で、明治期に建てられた旧青木家那須別邸や、四季折々の花々が楽しめるハンナガーデンが見どころ。秋にはハンナガーデン一面に広がるコスモス畑が圧巻だ。このほかにも、新鮮野菜や特産品を扱うファームマーケット、地元食材を使ったメニューが豊富に揃うファームレストラン、パン工房になどがあり、時間をかけてゆっくり滞在できる。
地元の農産物出展者170名と連携を密にとり、豊富な野菜の品揃えをキープしている。「道の駅しもつけ」オリジナル商品も多数そろえている。何度来てもワクワクできる新鮮な道の駅に遊びに行こう。
ミニSLが敷地内を走り、冬にはイルミネーションがガーデンを彩る、子供たちにも人気の道の駅。約170人の登録生産者自慢の野菜や果物が並ぶ「朝採り館」や、オリジナル商品、地元銘店産品を揃えた「彩り館」をはじめ、本格中華レストランやベーカリーなどショップが充実。EVスタンドも設置されている。
国道121号から湯西川温泉方面に約300m、野岩鉄道会津・鬼怒川線の湯西川温泉駅に直結している道の駅。道の駅の駅舎である「湯の郷湯西川観光センター」内の1階には観光案内所やカフェ、食事処、売店が、2階には露天風呂や岩盤浴が楽しめる「温泉施設 湯の郷」がある。食事処では、日光市産の大根やニンジンなどを使用し、川治ダムをモチーフにした「ダムカレー」が人気。売店では、湯西川産「とちひとみ」を使用した「いちごパン」や滋養強壮に効果のある「サンショウウオの燻製」が好評。センター外の足湯もおすすめだ。
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