兵庫県立フラワーセンター
46haの敷地内に設けられた散策コース沿いに、春には16万本のチューリップが、また秋にはダリアやコスモスが咲き誇る花壇や大温室、ばら園などが点在。大温室では、サラセニアやウツボカズラなどの食虫植物やラン、球根ベゴニアなどが年中観察できる。年間を通じて多彩なイベントを開催。チューリップの見ごろは4月上旬~中旬。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
46haの敷地内に設けられた散策コース沿いに、春には16万本のチューリップが、また秋にはダリアやコスモスが咲き誇る花壇や大温室、ばら園などが点在。大温室では、サラセニアやウツボカズラなどの食虫植物やラン、球根ベゴニアなどが年中観察できる。年間を通じて多彩なイベントを開催。チューリップの見ごろは4月上旬~中旬。
最上山の麓にある緑豊かな公園で、遊歩道や弁天池などもあり、散策やピクニックを楽しむ人々に親しまれている。西側にあるもみじ山は、秋には山全体が赤く燃えるように染まる。最盛期にはライトアップも行われ、幻想的な紅葉が楽しめる(夜間は懐中電灯を持参のこと)。また、周辺には昔ながらの風情が残る酒蔵通りもある。
国道43号と国道171号の間の武庫川沿いには、約2000本のソメイヨシノと八重桜が咲き、堤防に桜のトンネルができる。特に阪神武庫川駅北側と西武庫公園周辺は、本数が多く見応えあり。堤防の横には芝生広場もある。
24万平方mの広大な綾部山梅林は、海の見える梅林として西日本随一といわれる。うららかな春の陽、早春の風に乗って早咲きの紅梅が咲き始め、やがて一番美しい白梅の香り漂う満開の季節を迎える。観梅期は、2月中旬~3月中旬、例年2月下旬~3月上旬に満開となる。
平成5年(1993)、法隆寺とともに日本初の世界文化遺産に登録された、日本を代表する名城。白鷺が羽を広げて舞っているように見えることから、白鷺城の別名がある。羽柴秀吉が中国毛利攻めの拠点として築いた3重の天守を、関ケ原の合戦後に入城した池田輝政が慶長6年(1601)から歳月を費やし改築。5重6階地下1階の大天守と3つの小天守を渡櫓で結んだ独特の連立式天守(国宝)は、石垣や白漆喰総塗籠造の外観とともによく保存されている。櫓・門など、城内74棟の建物が重要文化財。美しい造形の中に、敵の侵入を防ぎ攪乱する仕組みを潜ませているのも興味深い。日没後は翌0時までライトアップする。
瀬戸内海が一望できる園内には、約315種類、約1250本の梅の木があり、2月中旬~3月中旬頃には次々と咲く梅の香りに包まれる。中国、韓国、台湾、そして日本のさまざまな梅と中国風の施設「唐梅閣」や「尋梅館」、休憩施設の「来鶴軒」などの建物が異国情緒を感じさせる。また、6月には園路沿いのあじさいが見頃を迎える。
吊り橋を渡った市街地の東部。揖保川東岸の小嵐山の山すそ一帯は桜と紅葉で有名。
黄檗宗瑞宝寺があった跡地。現在は伏見桃山城の遺構という山門だけが残る。豊臣秀吉が「いくら見ていても飽きない」と賞賛したという「日暮らしの庭」は燃えるような紅葉の季節が特にすばらしい。
尼崎センタープール前駅と出屋敷駅の中程に位置する蓬川は、春にはおよそ1000本の桜が咲き誇る花見の名所として知られる。両岸が桜のトンネルのようになり、毎年大勢の花見客で賑わう。また、整備された歩道や広場がある川沿いの蓬川緑地には、梅林やバラ園もあり、四季を通じて散策を楽しめる。また、隣接する蓬川公園には、路面電車71形74号も保存されている。
しっとりとした温泉情緒が漂う歴史ある温泉地・有馬温泉。その温泉街の北側を流れる有馬川に整備されているのが有馬川親水広場。有馬温泉駅から有馬温泉街へ向かう玄関口に位置し、太閤橋と赤い欄干のねね橋の間の130mほどの河川をきれいに整備。広場から続く河畔の遊歩道では春に桜の花見が楽しめる。「有馬さくら祭」や夏の風物詩「有馬涼風ビアガーデン」などのイベントも開催され、湯上りのそぞろ歩きにもぴったり。雨天時など急に増水することがあるので注意が必要。増水の危険を知らせる回転灯が点灯している時は河川敷に下りないこと。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。