神戸総合運動公園
陸上競技のメッカ「ユニバー記念競技場」や国内外のスポーツ競技が行われる「グリーンアリーナ神戸」、プロ野球が観戦できる野球場などが集合。応援グッズを片手にスポーツ観戦に訪れてみよう。また「コスモスの丘」では春は5万本の菜の花、秋は10万本のコスモスが4000平方mの丘一面に咲き誇る。
- 「総合運動公園駅」から徒歩3分
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陸上競技のメッカ「ユニバー記念競技場」や国内外のスポーツ競技が行われる「グリーンアリーナ神戸」、プロ野球が観戦できる野球場などが集合。応援グッズを片手にスポーツ観戦に訪れてみよう。また「コスモスの丘」では春は5万本の菜の花、秋は10万本のコスモスが4000平方mの丘一面に咲き誇る。
高校野球大会の開催を目的として大正13年(1924)8月1日に開設されて以来、「野球の聖地」として親しまれてきた甲子園。銀傘下には甲子園ライナービジョンが設置されている。オリジナルのグルメや選手とのコラボメニューも味わえる。
日本屈指のスケールを誇る競馬場で、土・日曜は宝塚の山並みをバックに迫力ある競馬が年間を通して行われる。遊具や西日本最大級の噴水が魅力の公園エリア、女性限定エリア、ファミリーエリア、季節ごとに開かれるグルメイベントなど、幅広い層が休日を楽しむのに持って来い。馬とのふれあい、キャラクターショー、著名人をゲストに迎えたトークショー等のイベントも見どころ。特に桜が咲き乱れる春は絶好の花見スポット。
遊具がいっぱいのプレイルームやとしょルームのほか、最上階には口径90cmの反射望遠鏡があり天体観測も楽しめる。また、約100人が泊まれる水と緑に囲まれた宿泊施設もある。
昭和32年(1957)、日本で初めて造られた花時計。東遊園地南側にあり、長年人々に親しまれてきたビルの谷間のオアシス的存在で、直径6m。話題のイベントや風物詩にちなんだものなどデザインはさまざま。四季折々の花約3000株を使い、年8~10回程度植え替えられる。
蓮如上人を開基とする、浄土真宗の別格寺院。本堂や大広間、経堂、庫裡、大門は兵庫県の重要文化財の指定を受けている。京都の本願寺から譲り受けた北集会所の建物は、新撰組が壬生から移って使用していたもので、テレビドラマのロケ地にもなった。歴史ファンなら見逃せない。
ハーバーランドのカルメニ(神戸情報文化ビル)南側にあるイベント広場のはねっこ広場。その中央に架かる歩行者専用の平行四辺形式跳開橋。平成2年(1990)に架けられたはね橋で、周囲に石畳の階段状ベンチが広がる。夜には橋に取り付けられた1700球のイルミネーションが灯り、ロマンチックな雰囲気に。
メリケンパーク内に設置されているモザイクの模様がカラフルなオブジェ。平成元年(1989)に実施された「第1回神戸ファッションフェスティバル」の開催を記念して作成されたもの。「オルタンシア」は神戸市の市花でもあるアジサイのこと。鐘は、船のスクリュー・プロペラ製作会社ナカシマプロペラが製作したもの。阪神・淡路大震災以降は鐘は鳴らされていない。
昭和62年(1987)に、神戸開港120年を記念して、神戸港のメリケンパークに設置された高さ21mの巨大な鯉のオブジェ。世界的建築家フランク・O・ゲーリーが設計を、神戸出身の建築家・安藤忠雄が監修した。別名は「KOBE FISH」。全体が金網で作られており、その作品名のとおり、ダイナミックな動きのある作品だ。
神戸・南京町の中心に位置する広場で、広場中央には、高さ6.8m、直径3mの中国風あづまやが立つ。あづまやの周りに設置された中国製の十二支石像は、当初は猪の代わりにパンダ像を加えていたが、現在は猪像も設置されたため13体の十二支石像となっている。昼間にだけ置かれる男の子「財財」と女の子「來來」の小財神は、触れると幸せが訪れるという神像。春節祭と中秋節のメイン会場でもあり、広場で行われる獅子舞や龍舞は勇壮で見ごたえがある。
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