本柿木・法泉寺のシダレザクラ
樹齢推定380年のシダレザクラで静岡県指定天然記念物。根回り2.7m、樹高20m。老齢樹による衰えのため、現在保護対策を推進している。
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樹齢推定380年のシダレザクラで静岡県指定天然記念物。根回り2.7m、樹高20m。老齢樹による衰えのため、現在保護対策を推進している。
猫越川沿い約1kmにわたって続く渓谷。川の流れを隠すようにケヤキやモミジなどの古木が茂り、木々が芽吹く春や紅葉の時期は特に美しい。
広大な修善寺自然公園の中にある梅林。樹齢100年以上から若木まで、白加賀や青軸など約20種類、1000本の紅白の梅が植えられている。早咲きから遅咲きまで種類も多く、2月上旬~3月上旬までの長い期間楽しめる。梅林の中には修善寺を愛した尾崎紅葉や高浜虚子らの文学碑が点在している。
温泉街から少し離れた山あいに広がる公園。梅林では樹齢100年以上の老木など約20種1000本の梅が花を咲かせる。紅葉の名所としても名高く、11月中旬~12月上旬には1000本のもみじ林がみごろに。
境内には樹齢50年ほどとみられるシダレザクラが約30本植えられている。花は、ピンポン球ほどの大きさで10~13枚の厚手の花弁をもち、垂れ下った枝の先に20個ほどが密集して咲き乱れる。平成14年(2002)に新種と認定され「伊豆最福寺しだれ」と命名した。
中伊豆では月の名所として知られた、月ケ瀬のはずれにある。2月中旬~3月上旬の観梅期間には梅まつりが開催される(入園料あり)。6月上旬には梅の実狩りも楽しめる。近くに月ケ瀬温泉がある。
室町期、初代横地太郎家永が横地氏の本城として築いた山城跡。山城跡としては、県内最大・最古の国指定の史跡でもある。園内には土塁・堀・曲輪など、いたるところに当時の面影が残る。自然も豊富で、春にはおよそ500本の桜が咲き乱れる。
大仁神社の境内および神社の裏山に広がる梅林で、80種類約600本の梅が植えられている。早咲きの梅が咲き始める1月下旬から3月上旬まで観梅を楽しめ、2月中旬には「おおひと梅まつり」も開催される。
謡曲『熊野[ゆや]』で知られる磐田市の「熊野の長藤」から株分けされた藤で、樹齢100年といわれる。花期は例年4月下旬~5月上旬で、4月19~30日には長藤まつりも行われる。
山の斜面を利用した約1.5haの敷地に、約20種類700本の梅が植えられており、開花に合わせて一般に開園される。売店では自家製干し芋、焼き芋などたくさんの土産が好評だ。
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