
しらかば平駅の足湯
湯量豊富な新穂高温泉を引く足湯で、新穂高ロープウェイのしらかば平駅にある。無料で利用できるので、ロープウェイの帰りや、周囲の散策道を歩いた後などに利用したい。
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湯量豊富な新穂高温泉を引く足湯で、新穂高ロープウェイのしらかば平駅にある。無料で利用できるので、ロープウェイの帰りや、周囲の散策道を歩いた後などに利用したい。
「道の駅 飛騨金山ぬく森の里温泉」は宿泊と日帰り入浴、食事、お土産物が楽しめる施設。泉質は神経痛、筋肉痛などに効果があるアルカリ性単純温泉で、内湯のほか、清流馬瀬川を眺めながらゆったりと入れる露天風呂が好評だ。品揃えが豊富な売店もおすすめ。昼食時には鶏ちゃん定食を注文したい。客室は和室・洋室の2タイプ全8室で、宴会プランの設定もある。また、デマンド金山バスは完全予約制となり、前日予約。予約時は、飛騨金山ぬく森の里温泉までと必ず行き先を伝えること。
平湯温泉街から安房峠道路の入口方向へ約200m先、森の中にある温泉施設。日帰り利用客が多いが、リーズナブルな料金で泊まれる宿としても人気がある。温泉と森林浴が楽しめる露天風呂は、檜風呂や東屋風の屋根付きの岩風呂、打たせ湯付きの岩風呂など男女合わせて16個と圧巻。貸切風呂は宿泊者が利用していないときのみ利用可能。喫茶コーナーや売店、別棟に食事処と休憩室が備わる。令和5年(2023)バレルサウナがオープン。
下呂市役所近くの公園にある足湯。すぐ横には手湯も併設されている。
白亜の洋館で知られる立ち寄り湯「白鷺の湯」の前にある、無料で利用できる足湯。白いビーナス像を囲むように円形のイスが設置されており、十数人が輪になって浸かれる。白鷺の湯には檜の内湯があり、入浴料は400円(10~22時、水曜休)だ。
下呂ロイヤルホテル雅亭内の足湯だが、宿泊客以外でも気軽に利用できる。柳の木が立ち並ぶ阿多野川沿いというロケーションも抜群。
「日本で最も美しい村」連合にも加盟した馬瀬西村に位置する道の駅。駅舎には農産物直売所があり、新鮮野菜や山菜のほか、漬物や味噌などの特産加工品も並ぶ。馬瀬川温泉をゆったり楽しめる宿泊施設が併設し、美しい山村を眺めながら森林浴や清流セラピー、温泉浴も楽しめる。宿泊施設内の食事処では地元の旬の素材を活かした料理を豊富に用意。飛騨牛のステーキやすき焼きなどが味わえる。
蒲田川に面した露天風呂のみの共同浴場。奥飛騨の雄大な山々と満天の星が楽しめる。大きな岩で囲われた湯壷には、単純温泉の湯が注がれている。男女とも脱衣所のみ設備されている。心付けは備え付けの木箱に。タオル類は持参のこと。
新穂高温泉を流れる清流、蒲田川のほとりにある創業90年以上の老舗宿で日帰り入浴も可能。風格ある建物は、新潟から移築した築200年の古民家を改装したもの。敷地内の地下60mから湧出する温泉は、泉温51~60℃、毎分450リットルの湧出量を誇る温泉。蒲田川の川沿いに造られた混浴の露天風呂が2つと女性専用露天風呂の「岩見の湯」があり、貸切露天風呂が4つと多彩。日帰りで利用できるのは、混浴、女性専用1つ(日替わり)。川と一体化したような野趣あふれる露天風呂「槍見の湯」からは槍ケ岳を一望できる。
奥飛騨温泉郷新穂高温泉にある、飛騨高山の古民家を移築リフォームした和モダンな宿・麓庵 民宿たきざわ。貸切家族風呂としている2つの露天風呂と2つの内湯を、空いていれば予約なしで日帰り入浴も利用できる。豊富な単純温泉を源泉かけ流しで使用している。11~15時までの客室利用は1名3300円~、また14~22時までの夕食付き客室利用も1名8800円(それぞれ2名~の受付、4名まで)で利用可能だ(客室利用は要予約)。客室、館内すべて温泉床暖房完備なので、冬期も快適。
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