下呂温泉合掌村
白川郷などから移築した10棟の合掌造りで構成された施設。桜ともみじの名所「歳時記の森」は、里山などの中に古民家がある日本の風景を再現しており、散策をしながら色づいた紅葉が楽しめる。
- 「下呂駅」から徒歩18分
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白川郷などから移築した10棟の合掌造りで構成された施設。桜ともみじの名所「歳時記の森」は、里山などの中に古民家がある日本の風景を再現しており、散策をしながら色づいた紅葉が楽しめる。
無料で入れる足湯を備えたカフェ&みやげ処。足湯で休憩しつつ、温泉で温められたほんわかプリン400円や温泉玉子入りの温玉ソフト470円が食べられる。店内ではクラフト作品やお菓子を販売。
温泉街を一望する下呂富士の中腹にある寺。創建は寛文11年(1671)。傷ついた白鷺に姿を変え、飛騨川で傷を癒して源泉のありかを知らせたという、薬師如来像を本尊としている。173段の石段を登ると、木々に囲まれた本堂がある。境内にはモミジが多く、秋は紅葉の名所としても賑わう。11月中旬には紅葉のライトアップを実施。下呂の歴史を伝える絵馬も奉納されている。
緑の木々が茂り小鳥のさえずりが響く1kmの渓谷には、白滝、二見滝、紅葉滝、鶏鳴滝の4つの滝が連続して姿を現す。遊歩道や階段、東屋が整備されウォーキングを楽しむのにぴったりだ。
下呂市飛騨金山の地で、江戸時代から続く造り酒屋。直売所では、無ろ過生原酒初録、奥飛騨特別純米酒のほかに、日露首脳会談で提供されたウォッカや、こうじの甘酒、酒ケーキなども販売。築200年の酒造資料館は、古い酒造りの道具や江戸時代からの大福帳、200年前のお雛様などを展示。岐阜県まちかど美術館・博物館に指定されている。酒造見学(2人以上、無料、要予約)では、試飲も可。
白亜の洋館で知られる立ち寄り湯「白鷺の湯」の前にある、無料で利用できる足湯。白いビーナス像を囲むように円形のイスが設置されており、十数人が輪になって浸かれる。白鷺の湯には檜の内湯があり、入浴料は400円(10~22時、水曜休)だ。
泉源地にある下呂温泉の多目的温泉保養館。広々とした露天空間には露天風呂に加え、東屋の下に三温の湯や打たせ湯、箱蒸し、ジャクジー、泡沫浴などが配置されている。白鷺乃湯・温泉博物館とのお得な共通入場券もあり。
約2000本のブルーベリーを栽培しており、広々とした園内でブルーベリーの摘み取り体験が楽しめる。入園料は大人1100円、小学生550円、幼児無料で時間内食べ放題(要予約)。持ち帰り料金は100g216円。
絶景パノラマビューが人気の癒しスポット。標高約150mに位置する露天風呂からは、奥飛騨北アルプスや愛知JRセントラルタワーズを望むことができる。泉質は、海水のようにしょっぱく、ナトリウム・カルシウムを含む塩化物温泉で、中性高張性低温泉。肌に浸透しやすく、持続性もよいと評判。
敷地面積約21000平方mと県内最大級を誇る「道の駅」。特産館や農作物直売所、軽食レストランなどのほか、ちびっこ広場や足湯(無料)なども併設され、施設も充実。南濃みかんを加工したオリジナリティに富んだ特産品の数々も人気。
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