齋藤美術館
郡上八幡にある観光スポットやなか三館のひとつで、代々茶人を輩出してきた齋藤家が、長年にわたり収集してきたコレクションを紹介。江戸時代から約270年かけて集められた書画、茶道具、掛軸、香炉などの美術品から生活雑器まで、季節ごとにテーマを替えて展示。なかでも、京都の大徳寺の歴代住職が描いた茶掛けは興味深い。茶室前には水琴窟[すいきんくつ]もあり、はかなげな音色が美しい。所要20分。
- 「郡上八幡駅」から徒歩20分
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郡上八幡にある観光スポットやなか三館のひとつで、代々茶人を輩出してきた齋藤家が、長年にわたり収集してきたコレクションを紹介。江戸時代から約270年かけて集められた書画、茶道具、掛軸、香炉などの美術品から生活雑器まで、季節ごとにテーマを替えて展示。なかでも、京都の大徳寺の歴代住職が描いた茶掛けは興味深い。茶室前には水琴窟[すいきんくつ]もあり、はかなげな音色が美しい。所要20分。
郡上市明宝地区にある日帰り温泉施設。無色透明の湯はつるつるとした肌ざわりで、温熱効果と保温効果にすぐれている。露天風呂からは夜になると満天の星空が仰げる山間の温泉だ。食事処ゆうゆうでは、地元の食材を使用した季節の料理を楽しめる。
明宝ハムといえば言わずと知れた岐阜エリアの名産品。昭和28年(1953)に、農山村の食生活改善運動と村の畜産振興を目的に製造を開始したといわれる。良質な国産の豚もも肉だけを使用し、保存料・着色料・酸化防止剤、増量剤は使用していない逸品だ。事前に予約をすれば、肉の解体からハムに加工されるまでの一連の流れの工場見学ができる。
750年余りの歴史をもつ神社の横参道には100本余りの桜が植えられており、岐阜県「飛騨・美濃さくら33選」にも選ばれている。ヤマザクラとソメイヨシノがほぼ同時に咲き、桜のトンネルを作る。隣接する古今伝授の里フィールドミュージアムでも多品種の桜が楽しめる。
郡上市白鳥にある温泉施設。標高1000mの絶景が広がる開放感たっぷりの大露天風呂は、四季折々の景色を楽しめると人気。併設された10室の個室露天風呂は、プライベートな時間を満喫したいファミリーやカップルに好評。
森林大浴場をはじめ、ハーブの香りが漂う湯やミストサウナなど、ここならではの演出で湯浴みが楽しめる温泉施設。
長良川の源流域にあたるひるがの高原は、水の流れが日本海側と太平洋側とに分かれる分水嶺地点。園内には分水嶺と大きく刻まれた石碑があり、公園内の池から流れ出る水が、一方は庄川から日本海へ、もう一方は長良川から太平洋へ流れていくことが分かる。春にはミズバショウやカタクリの花が咲き、周辺はシラカバ林が繁り散策も楽しめる。大自然と壮大なロマンを感じさせる公園だ。
全天候型の運動施設がある多目的交流広場・和良運動公園と隣接する道の駅。道路情報提供装置を設置した無料休憩施設をはじめ、特産物販売所がある。また、併設の資料館(入館大人220円、小人110円、10~16時、火・木曜休館)では和良町の出土品や戸隠神社、宮代白山神社の宝物のほか、国の天然記念物であるオオサンショウウオを飼育、展示している。
清流吉田川と山々に囲まれた、風光明媚な道の駅。休憩施設「磨墨庵」では、囲炉裏で焼いた地元産のアマゴやイワナの塩焼きが味わえる。また、喫茶明宝ではご当地B級グルメ・めいほう鶏ちゃん定食が人気。磨墨の里公園物産館では、明宝ハムや明宝とまとけちゃっぷ、各種鶏ちゃん、味噌、地酒、民芸品など、明宝物産品はもとより、郡上市周辺のさまざまな土産を販売している。また、館内では地元でとれた新鮮な野菜なども販売している。
奥美濃の入口にある岐阜県で最初の道の駅。人気はモロヘイヤソフトクリーム380円(イートイン390円)と美並特産のブルーベリーソフト430円(イートイン440円)。地元高牧とのコラボ商品“カレー鶏ちゃん”の冷凍パック(550円)は、定食(950円)として食堂でも食べられる。近在農家が栽培する新鮮野菜を持ち寄った朝市「旬採市場」は毎日開催。
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