郡上八幡博覧館
大正時代の洋館をそのまま使った郷土ミュージアム。郡上八幡にまつわる事柄を水・技・踊り・歴史の4つのテーマに分けて紹介している。伝統工芸の郡上本染などのほか、地場産業の食品サンプルの展示も楽しめる。土日を中心に郡上おどりの実演紹介もおこなっている。郡上おどりの実演の開催は要問合せ。
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大正時代の洋館をそのまま使った郷土ミュージアム。郡上八幡にまつわる事柄を水・技・踊り・歴史の4つのテーマに分けて紹介している。伝統工芸の郡上本染などのほか、地場産業の食品サンプルの展示も楽しめる。土日を中心に郡上おどりの実演紹介もおこなっている。郡上おどりの実演の開催は要問合せ。
標高353mの八幡山山頂に建つ、4層5階の山城。戦国時代末期永禄2年(1559)に陣が置かれたのが始まり。現在の天守は昭和8年(1933)に再建された日本最古の木造再建城。郡上八幡の城下町が一望できる絶景スポットの他、もみじの名城としても人気。新緑や紅葉の時期は多くの人で賑わう。
昭和11年(1936)建築。平成6年(1994)まで利用されていた、八幡町役場(国登録有形文化財)の建物を改装。レトロな洋風建築の内部には、観光アドバイスをしてくれるインフォメーションや無料休憩サロンやけいちゃん定食、明方ハムステーキ定食など、地元食材を使った料理が楽しめる食事処と特産品販売コーナーもある。
奥美濃の山々から流れ出ている川。夏は川遊びをする子どもでにぎわっている。鮎釣りやアマゴ釣りスポットでもある。
“しんちゃん”と親しみを込めて呼ばれる俥夫の田口氏が軽やかに引く人力車に乗って、軽快な語りの案内を聞きながらぐるりと城下町巡りを。生活感のある懐かしい町中の風景と、職人町・鍛冶屋町などの古い町並み、そこに点在する旧跡や名所など郡上八幡の魅力を堪能できる。城下町プラザ、博覧館、旧庁舎記念館などで待機しており、ちょい乗りから60分コース(または60分貸切)まで、ルートの相談もOK。
日本の滝百選にも選ばれた名滝。滝を裏から見ることができる。高低差は60mあり、轟々と音を立てて水しぶきとともに滝壺へ流れ落ちる様子は、郡上節の一節にも登場している。室町時代天文年間に、白山中宮長滝寺の僧が護摩修行中に阿弥陀如来が現れたことからその名がついたといわれている。夏場の冷たい流しそうめんが有名。※ベビーカー不可。
「湯あそび」をテーマに誕生した温泉施設。施設内ではテーマどおり、温泉が引き込まれた男女別の大浴場と露天風呂のほか、子どもに大人気のスベリン(すべり台)浴槽、ジェット噴流で集中マッサージするアイテム浴槽など、さまざまな種類の風呂が楽しめる。
柳の木が立ち、玉石が美しい模様を描く小道は風情たっぷり。生活道路であった道を8万個の川石で装飾し、小路にも石がはめ込まれている。
温泉まで約3分と温泉が近いキャンプ場。夜になると、満天の星空を眺めることができるのも魅力の1つ。キャンプに必要な施設も充実している。アクティビティも充実しており、大自然の中でアマゴ掴みやピザ作り、カヌー体験などの自然体験を家族一緒に楽しめる「家族の夏体験」(希望日前日までに要予約)なども人気。アクティビティやイベント、キャンプ施設など詳しくは公式サイトを確認のこと。
最寄のICから約10分とアクセス良好な立地に恵まれ、最新のアイスクラッシュシステムで11月初旬から早期オープンが可能。ゲレンデは北斜面という特徴から、良質な雪質のゲレンデが広がり、山頂から目の前に広がる白山連峰の景色は誰もが魅了される。また、隣接する鷲ケ岳スキー場との相互乗り入れも実現し、ビッグゲレンデ”ワシトピア”の魅力も加わる。ゲレンデ目の前にあるセンターハウスは、レストラン・レンタルコーナーはもちろん、宿泊施設や大浴場、休憩フロアも完備。まさに、雪質抜群・景色抜群・利便性別群の三拍子揃ったスキー場。
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