関市板取川温泉 バーデェハウス
刃物の町として知られる関市にある日帰り温泉施設。自家源泉から湧く湯は、浸かると肌がすべすべに。大浴場にはジャクジー、うたせ湯や、大自然を満喫できる露天風呂も備えている。郷土料理のレストラン、特産品の販売あり。
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刃物の町として知られる関市にある日帰り温泉施設。自家源泉から湧く湯は、浸かると肌がすべすべに。大浴場にはジャクジー、うたせ湯や、大自然を満喫できる露天風呂も備えている。郷土料理のレストラン、特産品の販売あり。
関の刃物産業は約780年前の鎌倉時代に九州の刀匠元重が関へ移り住み、刀鍛冶をやりはじめたのが始まり。室町時代には刀匠が約300人となり、孫六兼元など有名な刀匠も輩出。安土桃山時代には織田信長から鍛冶職役免除の朱印状を受け取るなどの輝かしい歴史を重ね発展してきた。その関で刃物を扱う老舗がここ。家庭用の手打ち包丁から本職用包丁、ハサミ500円~まで品数豊富に揃う。人気は芯にハガネが入り、丈夫で長持ちする割込み包丁(8000円程度~)。新しく関刃物ミュージアムが店舗内にオープンした。
「刃物の街」岐阜県関市に位置するサービスエリア。東海環状自動車道と交差する、東海北陸自動車道の美濃関JCTと関ICの間にある。おみやげコーナーでは、飛騨路の名産・味覚を揃えているほか、関の刃物も取り扱っている。レストランでは、飛騨や美濃の食材をふんだんに使ったメニューを提供。フードコートにはリーズナブルな食堂からラーメン店、うどん店まで揃っている。また、コンビニの「ミニストップ」があるほか、ガスステーション、ドッグラン、「ぷらっとパーク」など、施設も充実。
ナイフのみを集めたミュージアム。アメリカ、ヨーロッパ、アジアなど世界約30カ国の珍しいナイフ約1500点を展示。中でも全長1.5mの世界一大きなナイフは迫力満点だ。ハサミや包丁など刃物も販売。所要30分。包丁・ナイフなど手作り教室もある。要予約。
板取川にほど近い1万7000平方mの敷地内に、水はけのよい66区画(うちAC電源付き44区画)のオートキャンプサイトや緑の広場を備えたキャンプ場。5人定員のキャビンも4棟。アクティビティも豊富で板取川温泉をはじめ、川浦秘境や株杉、モネの池などがあり、散策や森林浴、夏の川での水遊びなど、ファミリーに人気が高い。バイクサイトも3区画ある。
木曽路の玄関口に立ち、東山魁夷の美術館を併設。名物の五平餅定食は850円。土産には木曽の挨拶言葉を名前にした、そばまんじゅう「ヘー」(3個330円~)がおすすめ。
落合宿にある中山道でも数少ない、往時の面影を色濃く残す本陣。ここはかつて、落合の庄屋として名字帯刀[みょうじたいとう]を許された名家、井口家の屋敷だった。明治天皇のご巡幸や皇女和宮[かずのみや]降嫁の際には、この本陣で休息をとられた。※日曜9~16時見学可能。
中津川宿から馬籠宿に向かう途中にある宿場がこの落合宿。3町35間(約390m)に渡って75軒の家々が軒を連ねていたという。この落合宿の中程には、本陣があり中山道全域に現存する本陣のなかでも最も往時の姿をとどめるといわれる(日曜・祝日のみ見学可、冬期は要予約)。
木曽川の支流、付知川源流部の付知峡は紅葉の名勝。緑あふれる自然の宝庫で、四季折々の草花、森林浴を楽しみながらのんびり温泉を満喫できる施設だ。露天風呂の種類が多いのも自慢。月に1回男女の浴室を入れ替えている。
付知川源流近く、多くの滝と急流が新緑を映す景勝地。不動渓谷、川魚料理、山菜料理などの食・見どころも多い。
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