清流の森
約80万平方mの広さをもつ自然公園。森ではバードウォッチングや自然観察、森林浴、紅葉狩りハイキングと、四季の移り変わりが楽しめる。
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約80万平方mの広さをもつ自然公園。森ではバードウォッチングや自然観察、森林浴、紅葉狩りハイキングと、四季の移り変わりが楽しめる。
見渡すほどに広い芝生広場に、円形の復元古墳が点在する公園。桜やコスモスなど季節の花が楽しめる花の名所でもある。敷地内には、巨大な船のアスレチックがあり、海賊気分で遊ぶことができる。つり橋やネットなどさまざまな遊具があり、対象年齢は5、6歳からとなっている。ほかにチューブ型のすべり台がある複合遊具やターザンロープなどもあり遊具が充実。遊具広場の一角には幼児向けのスプリング遊具なども置かれ、乳幼児から小学生まで幅広く楽しめる。園内には、熊本市塚原歴史民俗資料館や天文台(晴れた土曜の夜は一般公開)も併設されている。
昭和51年(1976)に中止となった、高森~宮崎県高千穂までの鉄道敷設計画により、途中まで掘られていたトンネルを公園として公開。トンネル内の気温は毎分32トンを誇る湧水により約17℃に保たれており、夏は涼しく、冬は暖かく過ごすことができる。毎年7月に七夕まつりにて七夕飾りを、12月にはクリスマスファンタジーにてクリスマスツリーを約50基展示しており、昼間でも真っ暗なトンネル内を幻想的に照らしている。
元和5年(1619)の大地震で麦島城が崩壊したため、熊本藩主加藤忠広[かとうただひろ]が幕府の許可を得て、城代の加藤正方[かとうまさかた]に命じて新たに築かせたのが元和8年(1622)竣工の八代城。石垣には白島産などの石灰岩が用いられ、その色から近代以降白鷺城[しらさぎじょう]と呼ばれることもあった。明治17年(1884)には本丸跡に後醍醐天皇の皇子である懐良親王[かねよししんのう]を祀り立てられた八代宮が鎮座し、現在は八代市の中心的な歴史公園として多くの市民に親しまれている。平成26年(2014)に国史跡に指定された。
水俣市市街地近郊の標高333mの中尾山山上に位置する公園。園内には、多目的グラウンドや自然体験広場、秋のコスモス園が人気の中尾山頂上広場花畑などが整備されており、駐車場の第2展望台からは市内を、頂上の第1展望台からは恋路島・二子島などの島々が浮かぶ不知火海(八代海)を一望できる。天気がよければ第1と第2の展望台を繋ぐ中尾山スカイロードから長島の風車や雲仙岳も眺めることも。道路沿いには桜並木もあり、春訪れる人々の目を楽しませる。
田浦湾に突き出した御立岬一帯に広がる開放感溢れるパーク。全長1060mもあるカートランドは自然との一帯感が味わえると大好評だ。最高時速20kmのゴーカート1人乗りと2人乗りがあり、カップルに人気。キャンプ場や、レジャーの後にゆっくりくつろげる温泉施設もあり。売店は温泉センターと、公園管理棟にある。また、夏期限定期間無料バスあり。
明治10年(1877)に起こった西南戦争最大の激戦地、田原坂頂上一帯にある公園。両軍の戦没者約1万4000人の名前が刻まれた慰霊碑や、砲弾の跡が生々しく残る弾痕の家(復元)がある。公園内に熊本市田原坂西南戦争資料館もある。
農業の歴史を学べる体験型テーマパーク。バラ園、多くの遊具が並ぶわんぱく広場、グランドゴルフコースなど、広大な敷地に多くの施設を備える。夏休みは、水深の浅い水遊び広場で遊ぶことができる。
21世紀に残したいふるさとの風景“新・くまもと百景”で、熊本県民投票のもと第一位に選ばれた公園。広々とした芝生広場の向こうに根子岳を望み、草スキーや動物とのふれあいも。
宮本武蔵の銅像と「新免武蔵居士石塔」と記された墓石があり、剣聖宮本武蔵の墓所の一つ。武蔵広場ゾーン、日本庭園ゾーンなどがあり憩いの場として親しまれている。
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