オアシス21
空中に浮かぶ水をたたえたガラスの大屋根「水の宇宙船」がシンボルの立体型公園。芝生が広がる地上公園、バスターミナルの他、地下の銀河の広場はショップに囲まれたイベントスペースがあり、毎週イベントが開催されている。夜になるとライトアップされる「水の宇宙船」は、フォトジェニックスポットとして人気。
- 「栄町(愛知)駅」から徒歩2分/「栄(名古屋)駅」から徒歩3分
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空中に浮かぶ水をたたえたガラスの大屋根「水の宇宙船」がシンボルの立体型公園。芝生が広がる地上公園、バスターミナルの他、地下の銀河の広場はショップに囲まれたイベントスペースがあり、毎週イベントが開催されている。夜になるとライトアップされる「水の宇宙船」は、フォトジェニックスポットとして人気。
昭和42年(1967)に開園した都市公園。園内には科学館や美術館を併設。なかでも美術館へ続くケヤキ並木は見事で、秋の紅葉は美しい。
庄内川の小田井遊水地を利用して造られた約40万平方mの広大な緑地公園。約3万5000平方mの芝生広場を中心に、遊具のあるわんぱく広場、バーベキューのできるピクニック広場(デイキャンプ場)、季節毎にナノハナやヒマワリ、コスモスが楽しめる多目的広場、ボート池や野鳥の森のほか、テニスコートや陸上競技場などのスポーツ施設もある。80種約2500株の名古屋市内有数のバラ園や約1万8000株のハナショウブ園、約1000本の桜など、花のスポットも充実。大噴水での水遊びは子どもたちに人気。
池泉回遊式庭園で中部地方の地形をモチーフに、築山を「御嶽山」、そこからの流れを「木曽川」、流れの水が注ぎ込む池を「伊勢湾」に見立て、源流から大海までの「水の物語」をテーマにした東海地方随一の規模を誇る日本庭園。四季折々の草花が楽しめ、時季に合わせた市民茶会や催事を開催している。
東谷山フルーツパークは、フルーツを「見る・買う・食べる」ことができる農業公園。梨やりんごなど17種類(約200品種)の果樹や、約100種類の熱帯・亜熱帯地方の果樹が見られる世界の熱帯果樹温室のほか、フレッシュなフルーツや野菜を販売するフルーツパークマルシェや、食事や季節のパンケーキなどのフルーツデザートが味わえるフルーツパークテラス、釣りが楽しめるフィッシングコーナーもある。周辺の東谷山(198.3m)や志段味古墳群など散策コースとしても人気。4月のシダレザクラをはじめとする約1000本の桜も有名。
昭和を代表する建築家・堀口捨己の監修によって築造された日本庭園。織田信長の弟の織田有楽斉[うらくさい]が京都の建仁寺に創建した国宝茶室「如庵」[じょあん]や、国指定重要文化財「旧正伝院書院」[きゅうしょうでんいんしょいん]が見られる。如庵は昭和11年(1936)に国宝に指定された茶道文化史上貴重な遺構で、京都の山崎妙喜庵の待庵、大徳寺龍光院の密庵とともに国宝茶席三名席の一つ。昭和47年(1972)に現在の地に移築され一般公開されている。
名古屋の幹線輸送路だった堀川と中川運河を結んでいた水門。東洋一ともいわれた建築美は本来の役目を終えた今も健在。夜にはライトアップされる。付近は松重閘門公園として整備されている。
小牧・長久手の戦いで、渡辺半蔵らが血のついた槍や刀を洗って真っ赤になったとされる池を埋めて整備。「毎年、合戦のあった4月9日に池の水が赤くなる」という伝説が残されている。
高さ138mの展望タワー「ツインアーチ138」が目印の国営公園。季節ごとの花や豊かな自然が楽しめ、開放感いっぱいの芝生エリアでのんびり過ごすことができる。子供たちに人気の大型遊具も充実。春は桜並木でサイクリング、夏は「やすらぎの池」で水遊び、秋はハロウィン、冬はイルミネーションなど一年を通して多彩なイベントも開催している。
春日井市の中北部に位置する24haの総合公園で大芝生広場、日本式庭園などがある。園内には噴水などもあり、四季折々の景観が楽しめる。
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