ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
広大な敷地内には520mを滑り降りるサマーボブスレー(大人300円、小人200円)や、変わり種自転車が楽しめるサイクル広場、木工や陶芸の体験学習ができる工房などがあり、親子で1日中楽しめる。園内の児童会館にはプラネタリウムのほか、プレイルーム、クラフトルーム、ビデオライブラリー、パソコンルームなどがある。他に里山環境を活かしたビオトープや雑木林もあり、希少な動植物も見られる。
桐生市南部、八王子丘陵の北斜面にあり、展望休憩所などから市街地を広く見渡せる総合公園。梅の名所として知られ、春には芝生広場を囲むように植えられた紅梅約400本、白梅約200本の梅林を観賞する人々でにぎわう。野球場(広沢球場)やテニスコート、運動広場などのスポーツ施設も充実しており、市民憩いの場となっている。昨今は、屋外ステージを利用してダンスや音楽のイベントが開催されている。
玉原高原にあるスキー場のゲレンデに約5万株のラベンダーが咲き揃う。最盛期の7月中旬~8月中旬には、紫色の絨毯を敷き詰めたような、色鮮やかな光景が一面に広がる。シーズン中には沼田駅から無料送迎バス(要予約)が運行される。上部の花畑へは夏山リフト(片道500円)の利用も可。
山ノ鼻から猫又川の南岸に至る至仏山山裾の湿原を利用した施設。ぐるりと巡らされた全長2kmの木道を行くと、ミズバショウをはじめリュウキンカ、ワタスゲ、ニッコウキスゲなど、季節ごとにさまざまな湿原植物が咲き揃う。尾瀬の湿原植物のほとんどが集められており、一周40分ほどで見ることができる。
花や虫たちが眠りから覚め森が華やぐ春、木洩れ日に涼やかな風が吹き抜ける夏、森のキャンバスが紅、黄、橙に染まる秋、陽の光に雪の帽子をかぶった木々がきらめく冬、一年を通して自然が織り成す日本の四季のうつり変わりが体感できる「癒しの森」で豊かなひとときを。
沼田城の本丸と二の丸が沼田公園として整備されている。本丸跡には真田氏によって築かれた西櫓台の石垣が見られる。捨曲輪には真田昌幸が沼田平八郎景義の首を載せたと伝わる平八石が残り、往時を忍ばせるとともに、名胡桃城や谷川連峰を望む景色も楽しめる。二の丸跡には旧生方家住宅(国指定重要文化財)が移築されており、沼田公園の見どころとなっている。公園内の沼田市観光案内所には、観光情報のほか、真田に関するグッズやお土産、物産品などの販売、沼田にまつわる歴史資料がある。桜の名所としても有名で、西櫓台の石垣にある大きなヒガンザクラは御殿桜という愛称で公園のシンボルとなっている。桜の後は数千本のツツジも楽しめる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。 トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。