道の駅 月夜野矢瀬親水公園
縄文時代後期の集落、矢瀬遺跡(史跡)を中心に整備した公園。3000年間枯れることなく湧き出る矢瀬湧水を引いた池や吊り橋などがあり、月夜野特産のりんごや新鮮野菜の直売所が人気。公園全体が、道の駅月夜野矢瀬親水公園に指定されている。
- 「上毛高原駅」から徒歩11分
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縄文時代後期の集落、矢瀬遺跡(史跡)を中心に整備した公園。3000年間枯れることなく湧き出る矢瀬湧水を引いた池や吊り橋などがあり、月夜野特産のりんごや新鮮野菜の直売所が人気。公園全体が、道の駅月夜野矢瀬親水公園に指定されている。
奇石・奇峰の妙義山を背に、ソメイヨシノやカンザンなど45種4000本のサクラが植えられ、4月上旬~5月上旬まで華やかな春色を楽しめる。4月上旬から5月上旬にかけて花見所として多くの人が訪れる。ツツジ類やアジサイなどの花木も多くあり、ハイキングやバードウォッチングなど楽しみ方はいろいろだ。園内には休憩所、東屋、きのこ館などの施設もある。
標高189mの庚申山一帯に広がる自然公園。緑豊かな園内には池や市内を一望する展望台などがあり市民の憩いの場となっている。また公園の一角には市民体育館、ミニ遊園地、ミニ動物園、ふじふれあい館もある。
約91haにも及ぶ国有林。四季を通じて、たくさんの野鳥が観察できる公園として整備されている。野鳥観察小屋や展望台などが設けられ、遊歩道や案内標識もある。
鍾乳洞・不二洞を中心に、アスレチック遊具やキャンプ場などがある。歩行者専用の吊り橋・上野スカイブリッジが、対岸のキャンプ場やレストランのあるまほーばの森キャンプ場との間をつないでいる。
国指定名勝および天然記念物であるフユザクラ(冬桜)が約7000本植栽され、11~12月にかけて見頃を迎える。11月中旬から下旬には紅葉と冬桜のコントラストが素晴らしく、カメラを片手に訪れる人も多い。冬に咲かずに残ったフユザクラ(冬桜)のつぼみは、厳しい寒さを乗り越えたのち4月に再び花を咲かせる、珍しい二度咲き。ソメイヨシノも約3000本植栽されているため、4月には合計約1万本の桜が咲き誇る。桜山全体が薄紅色に染まった様子は絶景。毎年12月上旬には桜山まつりが開催される。
4月上旬には約600本のソメイヨシノが満開になり、4月中旬~5月上旬には約5000本のツツジが咲く。色とりどりの景色はまさに百花繚乱だ。この時期、隣接する遊園地の大観覧車からの眺めも格別だ。
全長93mと小規模ながらも、変化に富んだ鍾乳石が見られる小平鍾乳洞を中心に広がる公園。鍾乳洞出口から続く植物園(入場無料)では、山野草など四季折々の花が楽しめる。特に冬のロウバイは見事。春はミズバショウ、夏はサルスベリ、秋は紅葉、他にキャンプ場、薪で沸かした風呂が好評の遊湯館が点在する。
推定樹齢800年のヤマツツジの巨樹が見られるツツジの名所。館林城の外堀だった城沼[じょうぬま]の畔に広がる12万9000平方mの総合公園で、国指定名勝の「蹲躅ヶ岡[つづじがおか]」を中心に、園内には100余品種、約1万株ものツツジが植えられている。つつじ映像学習館のあるつつじが岡ふれあいセンターや旧秋元別邸、ダノン城沼アリーナなどの施設も充実。桜やハナショウブ、ハスなどの四季折々の花も見もので、散策に格好だ。4月上旬から5月上旬にはつつじまつり、6月には花菖蒲まつりと、各種イベントも開催する。
緑に囲まれた園内に動物園と遊園地があり、入園が無料なので散策にもおすすめ。春は園内にたくさんの桜が咲く。
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