大野潮騒はまなす公園
長さ154mのジャンボ滑り台があり、子供たちに大人気。4月下旬~5月末は可憐なハマナスが咲く。海抜77mの宇宙展望塔から望む鹿島灘や筑波山の大パノラマも魅力。プラネタリウムでは、最新鋭のデジタル映像システムにより、今日の星空が楽しめる。また子供向けの番組も上映している。
- 「長者ケ浜潮騒はまなす公園前駅」から徒歩15分
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長さ154mのジャンボ滑り台があり、子供たちに大人気。4月下旬~5月末は可憐なハマナスが咲く。海抜77mの宇宙展望塔から望む鹿島灘や筑波山の大パノラマも魅力。プラネタリウムでは、最新鋭のデジタル映像システムにより、今日の星空が楽しめる。また子供向けの番組も上映している。
奥久慈地方にある面積60ha以上の広大な自然公園。敷地内には自然や温泉資源を利用した多目的温泉プール「フォレスパ大子」やオートキャンプ場「グリンヴィラ」などの施設があるほか、多目的運動広場やテニスコート、自然の地形を生かした大型アスレチックなども備えられ、リゾートとしても最適。
水郷筑波国定公園に含まれる自然豊かな霞ヶ浦。その霞ヶ浦の湖畔に広がるかすみがうら市の歩崎公園は水と緑が豊かな景勝地としても知られる公園。園内には、霞ヶ浦に生息する魚を中心に淡水魚を展示する水族館、歴史博物館、歩崎観音など見どころがいっぱい。歴史博物館4階の展望台は、霞ヶ浦や筑波山、晴れた日には富士山まで見える絶景スポット。かすみがうら市交流センターでは気軽に楽しめるレンタサイクルの貸し出しがあり、市の特産品を取り扱う「かすみマルシェ」や地産食材を味わえるレストラン「かすみキッチン」も評判だ。
結城駅の北東の高台に位置する城跡歴史公園は、南北朝動乱時代に築城されたと伝えられる結城城の跡地。結城家は室町時代には関東八屋形の一つに数えられ、その後、天正19年(1591)には徳川家康の次男秀康を養子として迎え、慶長6年(1601)の越前福井への国替えまで関東の雄として栄えた。その後、江戸時代の中期(1700年)から幕末まで、この地を治めた徳川譜代の水野家の居城となった。現在、公園として利用されており、春にはさくら祭りが開催される。
戦国時代末期、北条氏の北関東進出拠点として築かれた逆井城。豊臣秀吉の小田原征伐により廃墟となったが、現在でも外壁と土塁が残る。当時、二階門と呼ばれていた櫓門を発掘調査を元に復元するなど、主殿や二層櫓がある公園内は戦国時代にタイムスリップしたようだ。園内では春になるとソメイヨシノのほか、一重でピンク色の花びらが可憐な地元生まれの桜・紅猿島も楽しめる。
土浦市郊外の霞ヶ浦に面して広がる約46万平方mもの広大な敷地をもつ公園。湖畔の豊かな自然を生かした園内には、ソフトボール場にもなる多目的広場をはじめ、お祭り広場やアスレチック遊具のある遊具広場、テニスコート、霞ヶ浦文化体育会館、バーベキューが楽しめる「レストハウス水郷」、日帰り入浴施設「霞浦の湯」などの多彩な施設が整備されている。春の桜やチューリップや水生植物園のハナショウブも見事で、夏の屋外プール「ヒューナックアクアパーク」、冬のイルミネーションも人気だ。
アサザ池、オニバス池など5つの池が、江間とよばれる水路で外浪逆浦とつながっているビオトープ(生物生息空間)。珍しいヨシアキトンボやアキアカネなどのトンボをはじめ、さまざまな昆虫やカエル、メダカ、この地区では絶滅に瀕している水草のアサザなどの水生植物が観察できる。
港公園の高さ52mの展望塔は絶好のビューポイント。左右に広がる鹿島港、その中を悠然と行き交う大型船や鹿島灘が見渡せる。工場夜景もすばらしい。
国名勝指定区域周辺を拡張して造られた都市公園。ヤマザクラを中心に約550本の桜が植えられ、珍しい種類の桜も見ることができる。春には数多くの花見客で賑わう。
美浦村中心部にある公園。いろいろなスポーツを楽しめるスポーツゾーンと、家族でピクニックやフィールド遊びのできるゾーンからなる。多目的競技場、夜間使用が可能な野球場やテニスコート、パターゴルフ場などが揃う。
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