久留里観光交流センター前水汲み広場
町中に点在する自噴井戸のひとつ。一般解放され、水を持ち帰れる。
- 「久留里駅」から徒歩2分
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町中に点在する自噴井戸のひとつ。一般解放され、水を持ち帰れる。
日本寺境内の断崖絶壁の最上部が突き出た岩の先端から、足下100mの石切場をのぞきこむとスリル満点。目を転ずれば東京湾や、なだらかな山並みを望む絶景が広がる。
養老川の上流に沿って形成される養老渓谷。周辺にはいくつものハイキングコースが整備され、都心から気軽に訪れることのできるハイキングスポットとして人気が高い。春はウグイスの鳴き声を聞きながら、夏は一面の深緑に囲まれ、秋は関東で一番遅いとされる紅葉、冬はつららなど、四季を通して豊かな自然にふれることができる。
小櫃川をせき止めてできた、県下最大のダム湖。ヘラブナ、ブラックバスが釣れ、ボート遊びもできる。秋の紅葉シーズンは、クルーズ船での紅葉狩りが人気。湖岸には長崎キャンプ場と稲ケ崎オートキャンプ場の2カ所のキャンプ場があり、アウトドアが楽しめる。神経痛、関節痛などに効能のある亀山温泉も湧く。
日本で初めてヒカリモが発見されたのが竹岡。昭和3年(1928)に国指定天然記念物に指定されたヒカリモは、単細胞の鞭毛藻類の藻で、それ自体が光るのではなく細胞内の椀状の色素体が洞穴内に入ってきた光を反射させるために光っているように見えるもの。高さ3m、幅3m、奥行き5mの海食洞穴、弁天窟内の小さな池に浮遊し、毎年3月上旬~5月上旬にかけて繁殖して、水面を黄金色に輝かせる。毎年同じ場所に多数繁殖するのはとても珍しい現象だといわれている。
松戸市のほぼ中央に位置する、豊かな自然に囲まれた公園。東京ドーム約11個分の敷地には、園内敷地から湧き出る1000トンもの湧き水が流れ着く、千駄堀池や広大な芝生と遊具で遊ぶことができる光と風の広場が広がり、桜やスイレン、アジサイなど四季の花も楽しめる。野鳥と植物の観察なら自然生態園や野草園へ、竪穴式住居の見学は、縄文の森へ。手ぶらでバーベキューをするなら木もれ陽の森、森林浴をするなら、生命の森・親緑の丘へ。また、園内の小川では、水遊びやザリガニ釣りが楽しめる。
周囲38kmのひらがなの「つ」の形に似た細長い沼。オオバンをはじめとする鳥類やマコモ・ヨシ・ヒメガマなどの水生生物、コイ・フナといった魚類の宝庫。散歩や釣り糸を垂らす人たちの姿が絶えない。明治末期から昭和初期にかけて、志賀直哉や武者小路実篤など白樺派の作家たちが沼の周辺に居を構え、現在はそれらの文人たちを偲んで文学碑や記念公園が点在する。我孫子市側の沼沿いには、5kmほどの遊歩道も整備。春~夏は桜、アジサイなどが沿道に彩りを添え、冬にはカモ類やユリカモメなどの水鳥が飛来する。
鹿野山の南東に広がる九十九谷はその名のとおり、深く刻まれた谷と山の稜線が幾重にも重なって見える房総の景勝地。九十九谷展望公園は秋から冬にかけての早朝には神秘的な雲海が広がることもあり、まるで深山幽谷の世界だ。
雑木林ではオナガやツグミ、モズ、メジロなど、多くの野鳥が観察できる。自然豊かな緑地で、市民の憩いの場となっている。
川を挟んだ2つの崖は、約140年前に造られたトンネルの跡。昭和54年(1979)に天井部分が崩壊したが、そそり立つ絶壁が美しい景勝地として有名。
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