津軽三味線会館
仁太坊[にたぼう]を始祖とする津軽三味線の歴史や弦楽器、郷土芸能などを紹介している。舞台では1日5回(演奏時間:10時、11時、13時、14時、15時)、20分の生演奏があり、津軽三味線の音色を堪能できる。所要50分。事前予約があれば三味線体験もできる(30分)。
- 「金木駅」から徒歩7分/「芦野公園駅」から徒歩18分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
仁太坊[にたぼう]を始祖とする津軽三味線の歴史や弦楽器、郷土芸能などを紹介している。舞台では1日5回(演奏時間:10時、11時、13時、14時、15時)、20分の生演奏があり、津軽三味線の音色を堪能できる。所要50分。事前予約があれば三味線体験もできる(30分)。
観光施設が連なる青森駅北東のウォーターフロントエリアで、正三角の建物が特徴的な「青森県観光物産館アスパム」の2階にある無料施設。空、海、大地、エネルギー、まちの5つのコーナーに分かれ、地球環境やエネルギー資源に関してわかりやすく展示、紹介。美しい地球が映し出されるフライングシアターや、動物たちが”あしたをおもう森サミット”を開催するビッグツリーなど、体感型の展示で楽しく学べる。週末は工作教室などを開催。
奥入瀬ガイドが常駐するインフォメーションや自然情報の展示、自然をテーマにしたグッズが揃うミュージアムショップ、青森りんご専門店「あら、りんご。」カフェが入る奥入瀬のエコツーリズム拠点施設。
蕪島のすぐ近くにあり、八戸近海の魚類が泳ぐ大水槽や、熱帯魚水槽をはじめ、生きものにふれることのできるタッチ水槽がある。また、はちのへ「ちきゅう」情報館では、地球深部探査船「ちきゅう」に関する展示や、3階展示室にはウミネコ・イカについて学べるコーナーもある。5階の展望ホールは、八戸港を見ながら、ゆっくりと休憩できるスペースとなっている。
海の駅わんどの2階にある相撲資料館。化粧まわしや断髪式で切られたまげなど、鰺ヶ沢町出身で、小兵ながら巧みな技で土俵を湧かせた元小結・舞の海ゆかりの品々や大型スクリーンで舞の海厳選20戦が観賞できる。
黒石市内に現存し、国の重要伝統的建造物群に選定される中町こみせを黒石温泉郷の中心に再現した総合的観光施設。津軽塗などの工房、ご当地B級グルメ黒石つゆやきそばを味わえるレストラン、お菓子から地酒まで扱う売店、源泉掛け流し無料の足湯もある。5月初旬~10月下旬の日曜、祝日には津軽三味線じょんから劇場で定期公演がある。
森と木と人間との関りを考える博物館。青森ヒバ材を使ったルネッサンス式建築の建物は、森の中にいるような雰囲気を演出している。バードカービングなどのほか、2階には雪とスキー、青森とヒバの展示もある。所要30分。
青森のりんごの歴史や栽培の1年について説明したパネルを展示している史料館。ロウ細工のりんごで品種を紹介するコーナー、りんごのクイズなどもある。館内情報は公式サイト要確認、要問合せ。
佐藤紅緑[こうろく]、秋田雨雀[うじゃく]、石坂洋次郎、太宰治、三浦哲郎、長部日出雄、寺山修司をはじめ、青森県出身の文学者の図書・雑誌・原稿・書簡などを常設展示。様々なテーマで企画展も行っている。所要30~60分。
太宰が実際に宿泊し、小説『津軽』にも登場する旧秋田屋旅館を改装。深浦ゆかりの作家として、太宰のほか、大町桂月、成田千空に関する書簡等を展示している。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。