桑畑温泉「湯ん湯ん」
津軽海峡を見下ろす高台にある、風間浦村営の日帰り温泉施設。内風呂や露天風呂(12~3月は休み)、サウナがあり、海を眺めながら湯に浸ることができる。
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津軽海峡を見下ろす高台にある、風間浦村営の日帰り温泉施設。内風呂や露天風呂(12~3月は休み)、サウナがあり、海を眺めながら湯に浸ることができる。
オレンジ色の建物が目印の日帰り温泉。一度に140人が利用できる大浴場をはじめ、サウナが設けられている。
日帰り温泉施設がある浅虫温泉の道の駅。最上階の5階に展望浴場があり、陸奥湾や湯の島を眺めながらゆっくりとリラックスできる。温泉以外にも、1階の物販コーナーでは、青森みやげや青森市特産黒房すぐりオリジナル商品の買物も満喫でき、ゆーさ市場では産直野菜を購入できる。
酸ヶ湯温泉に程近い八甲田・十和田ゴールドライン沿いにある湯治施設。東屋風の屋根の下に箱型の木製ベンチが設置されており、下から温泉の蒸気が立ちのぼるベンチに着衣のまま腰をかけて尻を温める。「ふかし湯」、「まんじゅふかし」ともいい、「まんじゅ」とは津軽弁で女性器のことで、婦人病、冷え性、腰痛などに効く。24時間利用は自由だが、周辺に電灯はないので注意。
八甲田山麓の大自然に囲まれた、ファミリーにおすすめの観光ホテルで、日帰り入浴も楽しめる。併設する気軽な公衆浴場に、ヒバ材のサウナやラジウム陶板浴がある。
青荷渓谷のほとりに立つ一軒宿、青荷温泉も日帰り入浴が可能だ。ランプの宿として知られ、夜の明かりはランプのみで、露天風呂も客室も幻想的な光に包まれる。渓流沿いにある露天風呂は混浴だが、女性専用タイムを設けており、南八甲田の自然に囲まれた素朴な雰囲気を楽しめる。
八甲田連峰の主峰・大岳の西麓、標高約900mに位置する一軒宿「酸ヶ湯温泉」。江戸時代から、壮大なスケールのヒバ千人風呂を有する湯治場として愛されてきた古湯で、昭和29年(1954)には国民保養温泉第1号に指定された。総ヒバ造りで混浴のヒバ千人風呂は立ち寄り入浴も可能。熱の湯、四分六分の湯など4つの源泉の異なる乳白色の熱めの湯が溢れ、酸味のある温泉はじわじわと肌になじむ。男女別の小浴場「玉の湯」も利用でき、大自然と効能高い湯を合わせて楽しめるとして、東北屈指の人気を誇っている。
夕日の名所として知られる艫作岬に立つ黄金崎不老ふ死温泉。目の前に絶景の日本海が広がる海辺の露天風呂がここの名物。潮風を感じ潮騒に耳を傾けながらの入浴が人気だが、特に西空が赤く染まりだす夕景時は格別。露天風呂はひょうたん型の混浴と、楕円型の女性用の2つ。風呂はほかに日本海パノラマ展望風呂や大浴場も。日帰り入浴も可能だが、できれば宿泊して日本海の景色を存分に楽しみたい。
マグロで有名な大間町にある本州最北端に湧く温泉。宿泊施設であるが、日帰り入浴も楽しめる。レストランでは、大間産マグロのほか、大間牛も味わえる。
豊富な天然温泉を利用した4つの温泉ゾーンからなる健康増進施設。水着着用のバーデゾーンには、打たせ湯や気泡浴、寝湯、イス浴、全身・部分浴、屋外リラクゼーション浴など12種類の浴槽と、フィンランド式など2種類のサウナを備える。スポーツゾーンには、運動浴や歩行浴、25mのスイミングプールなどを設置。レジャーゾーンには浅い幼児プールに加え、屋外に7月中旬~8月下旬の期間にオープンする開放感あふれる流れるプールがある。温泉三昧したい人は、露天風呂付き大浴場があるスパゾーンへ。
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