小川原湖ふれあい村
青森県で一番大きな湖・小川原湖畔の高台に位置するキャンプ場。電源付きのオートキャンプ場や、カナディアン風のケビンハウスがある。敷地内にはパターゴルフ場や展望公園、展望台などがあるほか、歩いてすぐのところに湖水浴場も。道の駅「おがわら湖」も近く、地元の農産物や特産物を買い、BBQで味わうのもおすすめ。
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青森県で一番大きな湖・小川原湖畔の高台に位置するキャンプ場。電源付きのオートキャンプ場や、カナディアン風のケビンハウスがある。敷地内にはパターゴルフ場や展望公園、展望台などがあるほか、歩いてすぐのところに湖水浴場も。道の駅「おがわら湖」も近く、地元の農産物や特産物を買い、BBQで味わうのもおすすめ。
津軽半島の龍飛崎にある野外レクリエーション施設。日本海に面して、ヒバ造りの充実した設備のケビンハウス6棟やバンガロー3棟、テントサイトがある。ケビンハウスは4人用と6人用があり、冷蔵庫や電子レンジ、キッチン、ユニットバスなどの設備が完備。龍飛崎の大自然の中でアウトドアライフが楽しめる。
小川原湖畔にあるオートキャンプ場。電源なしサイト35、電源ありサイト60、キャラバンサイトが10区画ある。各サイトには、トイレ・炊事場・コインシャワーを完備したサニタリーハウスを設けている。
自然の中で安全かつ有意義に過ごせるように、オートキャンプ場やケビンハウスなどアウトドア好きにはたまらない施設や環境を整えている。森の散策から、ホタル観賞、星空観察まで子供たちにも満足できる「大自然」が魅力のアウトドア施設。オートキャンプ場は事前予約、当日申込に関わらず、場所取りは先着順となる。棒パン焼きやピザ焼体験も実施(要予約)。
陸奥湾と青森市街を一望できる眺望のよいキャンプ場。レジャー施設が充実しており、なかでも人気が高いのがノンエンジンカートの「ヒルズサンダー」(大人520円・子ども420円)。冬のスキーゲレンデの一部を利用したアクティビティだ。バーベキューも楽しめる。
大鰐温泉の程近く、各種スポーツ施設が整備されたあじゃら公園にも近い位置にあるキャンプ場。深い森に囲まれた阿闍羅山[あじゃらやま]山麓のキャンプ場で、天気がよければ遠くに岩木山が眺められる。敷地内には、約50張りのフリーテントサイト、バンガロー8棟、ケビン4棟が立つ。ケビンの1棟はバリアフリー設計。有料の貸テントや貸毛布などを備えた管理棟や広々とした芝生広場もあり、自然の中で気持ちよく過ごせる。
湖畔に面した自然いっぱいのキャンプ場。近くには湖水浴場も併設されているので、夏には湖水浴も楽しめる。湖畔に面したコテージからは、雄大な小川原湖を一望することができ、ここからの夕日の眺めは絶景だ。
格安の利用料金で人気のキャンプ場。広々とした敷地には、オートキャンプサイト・炊事棟・サニタリー棟などが並ぶ。ファミリーにおすすめのアクティビティ施設も充実しており、テニスコート・パターゴルフ場が楽しい「スポーツパーク」などがあるので一日中楽しめる。管理棟を兼ねる「つがる地球村」にはレストランも併設している。場内の温泉施設も人気。冬期間のトイレは仮設のみ。
十三湖岸から全長250mのヒバの橋を渡った中の島にあるレジャー施設。キャンプ場(1張1000円)、ログハウス風ケビンハウス(1棟4名1万2500円~)など宿泊施設もある。
津軽半島東側、陸奥湾を眺めて走る国道280号沿いにある道の駅。愛称の「OH!だいば」は、すぐ近くにある江戸末期に弘前藩が構築した砲台の跡「平館台場跡」から。駅舎内の特産物の販売コーナーでは、地元で生産された野菜や山菜、ブルーベリーのほか、ほたてや昆布の加工品などを取り揃えている。食堂「OH!だいば」では、特選メニューの「ひらめの漬け丼」がおすすめ。敷地内にはコテージやオートキャンプ場がある「おだいばオートビレッジ」があり、平舘海水浴場もすぐそばだ。
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