八戸横丁
漁師をもてなすために発展した八戸の横丁。現在、みろく横丁、長横町れんさ街、ロー丁れんさ街など8つの横丁があり、小料理店やバーが並んでいる。地元の人々と肩を並べて、郷土料理を楽しめる。
- 「本八戸駅」から徒歩15分
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漁師をもてなすために発展した八戸の横丁。現在、みろく横丁、長横町れんさ街、ロー丁れんさ街など8つの横丁があり、小料理店やバーが並んでいる。地元の人々と肩を並べて、郷土料理を楽しめる。
昭和20年代に登場した八戸で最も古い横丁のひとつ。映画館の脇に鎖をつないだように店が並んだことが名前の由来とされる。
十和田湖は二重式カルデラ湖で、海抜401m、周囲約46.2km、最も深い所で326.8mの湖。十和田湖めぐりの最大の魅力は何といっても湖上遊覧。湖水の蒼さや220mに及ぶ絶壁千丈幕など、豪快にして繊細な十和田湖の魅力を四季折々約50分楽しめる。
八甲田山の北西麓に架かるロープウェー。山麓駅から八甲田連峰田茂萢[たもやち]岳にある山頂公園駅まで、約650mの標高差を10分で移動。約100人乗りのゴンドラ内からは、春の新緑、秋の紅葉、冬の樹氷などが、山頂公園駅屋上展望デッキからは、天気がよければ青森市街や陸奥湾なども眺望できる。サマースキーやウインタースキーの山岳スキーや八甲田山のトレッキングにも利用され、山頂遊歩道のゴードラインでは高層湿原や高山植物が楽しめる。
細い路地に小さな店が連なる光景が、ハーモニカの吹吸口のように見えることから名付けられた。現在は約15軒が営業している。
JR陸奥湊駅の南口を出た路地や空き地に小さな露店がいくつも並ぶ。鮮魚や野菜のほか、揚げたての天ぷらや豆腐田楽など地元食材を使った手作りの味にも出会える。
イカ釣り船が横付けされた館鼻岸壁に320店もの店が集結。地元産の魚や野菜をはじめ、日用品などバラエティ豊かな商品が並び、毎回2万人前後の人出でにぎわう。作りたての料理が味わえる屋台が多いのも魅力。
下北半島の脇野沢港と津軽半島の蟹田港を結ぶむつ湾フェリー。好奇心旺盛なイルカがフェリーと併走することがあるので、運がよければイルカウオッチングができる。期間は4月中旬~6月がチャンス。
夏は日差しを遮り、冬は雪を防ぐために造られた木造アーケード。藩政時代から残る伝統的建造物で、これほどまとまっているのは全国的に類例を見ないという。中町は当時から商家や造り酒屋、旅籠、呉服屋などが並ぶ商店街だった。9月の第2土・日曜には「黒石こみせまつり」を開催。2軒の造り酒屋の酒蔵が公開される。平成17年(2005)、重要伝統的建造物群保存地区に選定されているほか、高橋家(重要文化財)、造り酒屋の鳴海氏庭園など、文化財も点在している。
鰺ヶ沢付近の日本海に沿って走る国道101号、通称イカ焼き通り沿いには、焼きイカの店が点在する。その中の1軒、プリプリした絶品の焼きイカを楽しめる。七里長浜きくや商店は、ぶさかわ犬として人気を博した、わさおの暮らした店。店内にはわさおの思い出の写真が飾られ、わさおを偲ぶ人々が今も訪れ、わさお一家の娘分・ちょめが看板犬として出迎えている。
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