道の駅 かみおか
雄物川と玉川との合流地点に位置する大仙市(旧神岡町)の国道13号沿いに立つ道の駅。施設の目の前には徳川家康が築いた一里塚がある。現役の国道の両側に残っているのは珍しく、秋田県指定文化財にも選ばれている。レストランは地元産のあきたこまちや神岡特産の野菜を使ったメニューを提供。直売コーナーは地場産の清酒など近隣市町村の特産品を数多く販売している。また、寝そべって休めるじゅうたん敷の休憩所があるので、ドライブに疲れた体をゆっくり休ませることもできる。
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雄物川と玉川との合流地点に位置する大仙市(旧神岡町)の国道13号沿いに立つ道の駅。施設の目の前には徳川家康が築いた一里塚がある。現役の国道の両側に残っているのは珍しく、秋田県指定文化財にも選ばれている。レストランは地元産のあきたこまちや神岡特産の野菜を使ったメニューを提供。直売コーナーは地場産の清酒など近隣市町村の特産品を数多く販売している。また、寝そべって休めるじゅうたん敷の休憩所があるので、ドライブに疲れた体をゆっくり休ませることもできる。
小野小町の旅姿である市女笠をモチーフにした印象的な建物が目印となっている。物産館ではさくらんぼやあきたこまち、稲庭うどんなど、地元の特産品が並ぶ。レストランでは比内地鶏の親子丼や手揉みゼンマイ卵丼なども賞味できる。地場産品の直売所、手作りジェラートがおすすめ。
木々におおわれた山あいにたたずむ道の駅。産直・物産売店のほか、レストラン農香庵やうどん・そば香里ん亭、休憩棟を完備。ウッディプラザ木の香が隣接し、木工体験(設備使用料1人3時間300円)も楽しめる。
本荘と湯沢のほぼ中間である国道108号沿いに位置する道の駅。「ほっといん鳥海 直売所」では季節ごとの新鮮な野菜や山菜、果物などを販売するほか、キノコの缶詰や味噌、漬け物などの加工品など種類豊富に揃っている。また、レストランでは地元産そば粉で製造した「百宅そば」を使用した天ぷらそばや、地元産のうるち米の米粉を使用した「鳥海こまちめん」が人気だ。1年を通してさまざまなイベントが開催され、夏には「鳥海新緑まつり」、冬には「りんごまつり」などが楽しめる。
日本海に面し、鳥海山のふもとに位置する、東北第一号の道の駅。物産館には西目の特産品「りんご」の商品や稲庭うどんをはじめとした秋田県内のお土産が並ぶ。
秋田県南部の横手市と由利本荘市を結ぶ国道107号沿いにある道の駅。「ショッピングプラザぷれっそ」と日帰り温泉施設「黄桜温泉 湯楽里」、休憩所などから成る道の駅で、地元の人々の利用も多い。ぷれっそには、地元農家の農産物直売所のほか日用品店や美容室なども揃っている。「美肌の湯」として評判の良質な温泉を引く湯楽里には、泡風呂やサウナがある大浴場のほか、「お食事処やしお」もあり、東由利産のあきたこまちやフランス鴨、そば粉を使ったバラエティ豊かなメニューが味わえる。
日本三大盆踊りの一つ「西馬音内盆踊り」で有名な羽後町にある道の駅。愛称の「端縫いの郷」は西馬音内盆踊りで使用される端縫いの衣装から。広い施設内には農産物直売所をはじめ、レストラン、カフェ、観光案内所、交流スペースなどの店舗・施設が充実。朝採りの新鮮野菜や地元のお母さんたちが作る惣菜、羽後町名物の「冷やがけ」とよばれる冷たいかけそば、羽後町産生乳100%のジェラート、希少な羽後牛など、多彩な商品が揃っている。令和3年(2021)5月には「そば打ち体験場」がオープン。地元のそば打ちの名手が体験者にそば打ちを教える。
国道13号と342号が交差する市街地に立つため、車利用者のみならず地元の人々のコミュニティの場としても利用されている。売り場面積では秋田の道の駅随一と評判の農作物・特産品直売所を中心に、屋台村風に4店舗が集結したレストランやコンビニも便利。
島式漁港公園岩城アイランドパークとよばれている。直売所やレストランを備えた総合交流ターミナル「ケベック」や、立ち寄り温泉施設「岩城温泉 港の湯」、またコテージ・テントサイトを備えたオートキャンプ場がある。
JR羽後岩谷駅と自由連絡で繋がっているため、電車待ちの時間に使用するのも便利。レストランではとろろめしが好評。温泉と宿泊施設を備えた「ぽぽろっこ」も隣接している。宿泊代のみクレジット可。
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