道の駅なかせん
旧中仙町で発祥したドンパン節を残すべく生まれたため、ドンパン節の里とよばれている。敷地内にあるこめこめプラザの売店では、特産の杜仲茶、杜仲めん、杜仲豚加工品がお勧め。地場産トマトを使用したトマトジュースを製造販売している。
- 「羽後長野駅」から徒歩18分
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旧中仙町で発祥したドンパン節を残すべく生まれたため、ドンパン節の里とよばれている。敷地内にあるこめこめプラザの売店では、特産の杜仲茶、杜仲めん、杜仲豚加工品がお勧め。地場産トマトを使用したトマトジュースを製造販売している。
雄物川と玉川との合流地点に位置する大仙市(旧神岡町)の国道13号沿いに立つ道の駅。施設の目の前には徳川家康が築いた一里塚がある。現役の国道の両側に残っているのは珍しく、秋田県指定文化財にも選ばれている。レストランは地元産のあきたこまちや神岡特産の野菜を使ったメニューを提供。直売コーナーは地場産の清酒など近隣市町村の特産品を数多く販売している。また、寝そべって休めるじゅうたん敷の休憩所があるので、ドライブに疲れた体をゆっくり休ませることもできる。
小野小町の旅姿である市女笠をモチーフにした印象的な建物が目印となっている。物産館ではさくらんぼやあきたこまち、稲庭うどんなど、地元の特産品が並ぶ。レストランでは比内地鶏の親子丼や手揉みゼンマイ卵丼なども賞味できる。地場産品の直売所、手作りジェラートがおすすめ。
国道285号山内バイパス沿いに位置する道の駅。「物産館 Moriyama」では、地元の新鮮な野菜や果物、日本酒などを取り揃えており、人気の菓子や秋田名物のきりたんぽ鍋、比内地鶏などおみやげも充実。また「職人の町・五城目」の特色ある木工品や民芸品コーナーを備え、展示販売も行っている。「食事処 だまこ庵」では、五城目名物「だまこ鍋定食」が人気のメニュー。鶏の旨味が凝縮したスープとモチモチのだまこが美味しいと好評だ。「Cafe & Gallery HIROGANO」では、町特産の木苺を贅沢に使用したキイチゴソフトやコーヒーなどの軽食を販売。ギャラリーに並ぶ五城目町の伝統工芸を眺めながらゆったりと寛ぐことができる。
国道13号と342号が交差する市街地に立つため、車利用者のみならず地元の人々のコミュニティの場としても利用されている。売り場面積では秋田の道の駅随一と評判の農作物・特産品直売所を中心に、屋台村風に4店舗が集結したレストランやコンビニも便利。
「大太鼓の館」(入館430円、中学生320円、小学生210円)には約750年以上の歴史をもつ綴子大太鼓をはじめ、世界各国の太鼓を展示。「ぶっさん館」もあり、レストランでは大太鼓ラーメン950円が名物。ししとうソフトクリーム330円。
青森県と秋田県の県境である「矢立峠」に位置する道の駅。四季折々に異なった輝きを見せる広葉樹林に囲まれた美しい場所にある。宿泊や宴会、日帰り入浴などを楽しめる天然温泉施設「大館矢立ハイツ」をメイン施設とし、露天風呂からは、樹齢数百年の天然秋田杉の美林を望むことができる。見晴らしの良いレストランは、特製の「峠のわっぱめし」や「きりたんぽ鍋」などの郷土料理を味わいながらくつろげると好評。売店コーナーも備えており、杉で作られたお盆や弁当箱の「曲げわっぱ」や「稲庭うどん」などがおみやげとして人気がある。
道の駅たかのす地内の大太鼓の展示施設。大太鼓展示場には、直径3.71mのギネスブック認定の世界一の大きさの大太鼓や世界各国の太鼓などを展示。体感ゾーンでは150インチの大型スクリーンに映しだされる大太鼓の演奏が楽しめる。
島式漁港公園岩城アイランドパークとよばれている。直売所やレストランを備えた総合交流ターミナル「ケベック」や、立ち寄り温泉施設「岩城温泉 港の湯」、またコテージ・テントサイトを備えたオートキャンプ場がある。
国道101号沿い、白神山地を眺める道の駅。産直施設「おらほの館」では野菜や果樹が安価で手に入り、手作りのおやきやほしもちが好評。「道のレストランはっぽう」では産地野菜を使ったメニューが登場し、話題をよんでいる。そば打ち1000円やきりたんぽ2000円の体験可(各4名~、要予約)。6月中旬から7月中旬までラベンダーが見ごろの西海岸ハーブ園があり、道路情報や観光情報の検索もできる。
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