堤温泉
人吉で最も古い銭湯。大正初期から100年を迎えた。外観は瓦屋根のどっしりとした昔の佇まいを残し、内湯の方では異なる温度を楽しめるように2つの浴槽を設け、また外湯には半露天風呂と打たせ湯も完備。半露天風呂は外気を感じながらゆったりと入浴ができるように設計している。無人営業で対応するため、券売機にて入湯券を購入。入浴の前後は建物内でゆっくり過ごせるよう、屋内にくつろぎスペースも用意している。
- 「人吉駅」から徒歩16分/「人吉温泉駅」から徒歩16分
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人吉で最も古い銭湯。大正初期から100年を迎えた。外観は瓦屋根のどっしりとした昔の佇まいを残し、内湯の方では異なる温度を楽しめるように2つの浴槽を設け、また外湯には半露天風呂と打たせ湯も完備。半露天風呂は外気を感じながらゆったりと入浴ができるように設計している。無人営業で対応するため、券売機にて入湯券を購入。入浴の前後は建物内でゆっくり過ごせるよう、屋内にくつろぎスペースも用意している。
山鹿市内から少し離れたところにある貸切家族湯がメインの温泉施設。中庭を囲んで並ぶ16棟の浴場のうち15棟は露天風呂付きの貸切風呂で、1棟は女性専用の大浴場。山伏温泉より車で5分程離れた場所に貸切風呂、女湯に加え、男湯、歩行浴場もある宮苑温泉もある。
アーデンホテル阿蘇隣接の巨大温泉施設。1000坪の敷地の、男女合わせて10の湯船(満湯日)に、すべて源泉かけ流しの湯があふれる。露天風呂は阿蘇の溶岩や樹木が配され、自然を肌で感じられる野趣満点の造りでリフレッシュできる。なお、アーデンホテル阿蘇の宿泊者は、無料で利用可能。焼肉を楽しめるレストランもある。
雄大な阿蘇のパノラマを贅沢に堪能するやすらぎの宿・亀の井ホテル 阿蘇で日帰り入浴が可能。仙酔峡温泉の良泉が大浴槽、露天風呂をはじめとしたさまざまな風呂で楽しめる。湧出する温泉は湯冷めしにくく、切り傷や慢性皮ふ病に効能があるとされる。
黒川温泉の人気宿で、温泉街から約1.6km離れた雑木林の中に、母屋を中心に客室棟の東棟、西棟、離れ、浴場施設などが静かに佇む。使用する源泉は、敷地内から湧く2種類の薬師の湯。東屋を配し、広々とした男性専用露天風呂もやいの湯と女性専用露天風呂四季の湯には、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉の青みがかった透明の湯が満ちる。男女別にある室内風呂薬師湯には、単純硫黄泉の湯が注がれ、湯の花が舞い雰囲気たっぷりだ。男性専用露天風呂と女性専用露天風呂は日帰り客でも利用できる。
2本の自家源泉を所有する黒川温泉の旅館・こうの湯で日帰り入浴が可能だ。湧出時は無色透明の湯が、空気にふれ時間がたつごとに濁り湯へと変化する。日帰り客は、男女別露天風呂の「森の湯」を利用。立ち湯も併設されており、温泉三昧できる。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。
湯治場として有名な湯の鶴温泉の湯を銭湯気分で楽しめる。施設内には、無料で休憩できる広間や地元産の野菜などを販売するコーナーもある。
人吉の市街地・相良藩主の菩提寺「願成寺」近くにある、共同浴場のような造りの小ぢんまりした日帰り温泉施設。隣のそば処「相良藩 田」が経営する。エコノミーな料金で気軽に温泉に入浴でき源泉かけ流しのやわらかい泉質が、地元の人にも人気。
人吉温泉郷の中心部から少し離れた田園風景の中にある日帰り温泉施設。シュワシュワとした炭酸泉で、男女別の内湯のほかに貸切風呂がある。桜の時期には花見風呂、夏には34℃の源泉浴が楽しめる。
家族や三世代で楽しめる日帰り温泉スパリゾート。3歳未満の子どもやオムツがとれていない子どもも入浴できる家族風呂をはじめ、露天風呂や大浴場で天然温泉かけ流しの湯(加水あり)を満喫できる。韓国式低温サウナ「チムジルバン」やフィンランドが起源の「ロウリュウサウナ」も。ボディ&フットケア、エステ、フードコート、食事処と設備も充実。
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