ゆのまえ温泉 湯楽里
ゆのまえ温泉の複合型レジャー施設内にある日帰り入浴施設。奥球磨の山の中にありながら珍しい潮湯(ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉)が湧出する。眺めのよい露天風呂がある大浴場には、サウナ、薬湯なども設けられている。レストラン、テニスコート、キャンプ場、グラウンド、パターゴルフ場、宿泊施設(1泊2食付1万2250円~)なども併設。
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ゆのまえ温泉の複合型レジャー施設内にある日帰り入浴施設。奥球磨の山の中にありながら珍しい潮湯(ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉)が湧出する。眺めのよい露天風呂がある大浴場には、サウナ、薬湯なども設けられている。レストラン、テニスコート、キャンプ場、グラウンド、パターゴルフ場、宿泊施設(1泊2食付1万2250円~)なども併設。
天草の下田温泉の宿・湯本の荘 夢ほたるで、日帰り入浴が可能だ。四季折々の自然を満喫しながら、名湯・下田の湯が楽しめる大露天風呂が自慢。大浴場の壁には色とりどりのタイルが貼られ明るい雰囲気。天草西海岸でとれた海の幸が堪能できる入浴付きの日帰り昼食プラン4400円~はおすすめ。
不知火海を眺めながら浸かれる「五色岩の湯」「華紋の湯」の2つの露天風呂が自慢の湯の児温泉の宿・昇陽館。空いていれば、日中に日帰り入浴を受け付けている。ガラス張り展望風呂「亀寿の湯」も人気。
初夏にはホタルの乱舞が見られるほど自然が豊かな、「人吉温泉しらさぎ荘」に併設された純和風の温泉施設。光が差し込む大きな窓の浴室は開放的で、豊富な湯は掛け流しになっている。深さが1mはある湯船もあり、立ち湯として人気だ。
人吉の市街地・相良藩主の菩提寺「願成寺」近くにある、共同浴場のような造りの小ぢんまりした日帰り温泉施設。隣のそば処「相良藩 田」が経営する。エコノミーな料金で気軽に温泉に入浴でき源泉かけ流しのやわらかい泉質が、地元の人にも人気。
昭和9年(1934)創業の木造数寄屋造の純和風旅館・人吉旅館で、日帰り入浴が可能だ。源泉かけ流し使用の温泉は、お肌ツルツルの美人湯。深さ80cmの浴槽に沈められている松の木のベンチに腰を下ろしゆっくり肩まで浸かると、心まで温まる。平成23年(2011)秋に国の登録有形文化財に認定された。
レストラン、温泉、パン工房、野菜の直売所がある施設。日帰り温泉施設には、サウナ、ミストサウナ、天降石風呂も備え、露天風呂からは横を流れる河俣川と東陽町の山の借景を楽しめる。近くに自然公園もあり、家族で楽しめる。また、東陽町は熊本県の約4割の生姜を生産する地域。生姜を使ったオリジナルの料理や加工品もオススメ。
人吉温泉郷の中心部から少し離れた田園風景の中にある日帰り温泉施設。シュワシュワとした炭酸泉で、男女別の内湯のほかに貸切風呂がある。桜の時期には花見風呂、夏には34℃の源泉浴が楽しめる。
牛深で唯一の温泉・やすらぎの湯を併設している温泉宿。温泉を楽しむもよし、海の幸に舌つづみを打つのもよし。ゆったりとやさしい時間が過ぎていく、くつろぎの空間だ。レストランでは新鮮な魚介類をふんだんに使った食事を用意。露天風呂のほか、ミストサウナも。バリアフリー対応の部屋と温泉があり、車椅子でも利用できる。
道の駅「子守唄の里五木」に併設される日帰り温泉施設。泉質は弱アルカリ性単純温泉で、広々とした大浴場にはジェットバス、電気風呂、露天風呂やサウナを備え、湯船からは五木の自然を四季折々に楽しめる。平成26年(2014)春から五木村で取り組むエコ運動に参加し、豊富な地元産木材の活用と地球環境保全を考え薪ボイラーの使用を開始。
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