青陶苑
淡路島のみん平焼の流れをくむ窯元で陶芸体験が楽しめる。窯元の主人自らの指導のもと、2~3点の作品を作ることができ、登り窯の見学も可能。ギャラリーには淡路の文化財「民兵淡路焼き」が保存されている。
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淡路島のみん平焼の流れをくむ窯元で陶芸体験が楽しめる。窯元の主人自らの指導のもと、2~3点の作品を作ることができ、登り窯の見学も可能。ギャラリーには淡路の文化財「民兵淡路焼き」が保存されている。
自ら古民家を改装した陶芸家・仲岡信人氏のギャラリー。改装時に出た廃材を活用したディスプレイ台には、和にも洋にも使い勝手よい作品は、信凜窯のスタッフが制作した求めやすい価格帯の窯モノ作品と、仲岡氏自身が制作した食器、酒器、花入れなどの作品が並ぶ。フリーカップ3300円~。
「吹き戻し」とは、口にくわえて吹くと紙がスルスルと伸びたあと、先端からクルクルと戻ってくる、昔からの懐かしいオモチャで、ピロピロやピーヒャラなど色々な名前で呼ばれている。吹き戻しの里は、日本製の「吹き戻し」の約80%が作られている工場で、来場者は「吹き戻し」の製作や「吹き戻し」を使ったゲームや展示などが楽しめる、日本で唯一の「吹き戻し」体験施設。
陶芸体験ができる人気のレジャースポット。連日開催されている陶芸教室(受付は15時30分まで)では、手びねりや絵付の体験が楽しめる。土500g1980円~。50軒の窯元の作品を販売する窯元横丁や展示館のほか、レストランも備わる。毎年GWには「丹波焼の里 春ものがたり」、10月頃に「丹波焼陶器まつり 秋の郷めぐり」を開催。
世界に一つしかない自分だけのカップやお皿などを作れる。メッセージを入れ、両親・恋人へのプレゼントにも。少し難しいが、電動ロクロ体験もある。ゆっくりと集中しながら作り終わると、後には爽快感と達成感が味わえるはず。作陶後に乾燥・素焼き・色づけ・本焼きを終えて最終完成するまでに3ケ月かかる。2階には、オリジナル「東浦焼」や、淡路島に縁のある作家の作品展示コーナーがある。粘土細工1250円・電動ロクロ2290円・絵付け1250円(発送費別途、作品1点分の焼成代、仕上げ代込み)。
淡路島の瀬戸内海を望む17万平方mを超える広大な敷地に、高田屋嘉兵衛の資料館をはじめ、日帰り温泉施設やログハウス、オートキャンプ場、レストランなど、さまざまな施設がある「ウェルネスパーク五色」の体験農園。自然と触れあえる農業体験ができ、淡路特産のタマネギやサツマイモなどの収穫が楽しめる。サツマイモ掘りは9月下旬~10月下旬、タマネギ収穫体験は5月上旬~6月末で、いずれも体験自体は無料で収穫した分を量り売りで持ち帰れる。
香りの島 淡路島にて創業130余年のお香の老舗。ショールームは、子どもから大人まで香りを「聞いて」香りに「触れて」薫りを楽しめる空間。香りの手作り体験として「お香づくり」「匂い袋づくり」「お線香づくり」の3種類の体験教室も開催。伝統的な薫りのお香・お線香をはじめ、現代生活にも馴染む香りのお香、和紙の香や紐のお香まで、100種類以上の幅広いお香の取り揃えがあり、淡路島を訪れた記念や土産を探すにももってこいの場所だ。※体験教室は事前予約制。「匂い袋づくり」、「お線香づくり」の体験教室は1組4名まで。
兵庫県丹波市で平成18年(2006)に発見された新種の大型恐竜、通称「丹波竜」にちなんだ公園。公園のシンボルでもある体長15mもの丹波竜のモニュメントがひと際目を引き、ほかにもティラノサウルスの骨格をモチーフにしたアスレチックスライダーなどがある。併設する駐車場内にある施設「元気村かみくげ」では地元の特産品や恐竜グッズが買え、土・日曜、祝日には化石発掘体験コーナーも開催している。公園から徒歩約10分の場所には実際に丹波竜が発掘された発見地があり、見学可能。
旅館喜楽の地下1階にある、陶芸体験のできる喫茶店。素焼きの絵付け1150円~に、七宝焼体験860円~は、ピアスやスプーンなどお気に入りのアイテムが20分ほどでできる手軽さが人気。じっくりと楽しみたい陶芸2650円~にもぜひ挑戦を。体験者には小物プレゼントの特典付き。
屋根瓦の形に形成した粘土瓦を使って陶芸作品作り2200円(税別、随時受付)ができるいぶし瓦の製造工場。瓦に穴を開けたり、絵や文字を入れて好みのデザインに仕上げる。併設の「かわらや」では瓦の上で特産のゴールデンホアポークを焼いて食べるランチ2200円~(税別、要予約)が楽しめる。
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