しい茸ランドかさや (関西広域連合域内観光農園)
木立の中で、1年中しい茸狩りが楽しめる観光農園。肉厚のしい茸のバーベキューがその場で味わえる。イチゴ狩りのほか、秋にはイモほりや黒豆枝豆狩りも楽しめる。園内にはアジサイ園や陶芸体験館もある。
- 「相野駅」から徒歩12分
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木立の中で、1年中しい茸狩りが楽しめる観光農園。肉厚のしい茸のバーベキューがその場で味わえる。イチゴ狩りのほか、秋にはイモほりや黒豆枝豆狩りも楽しめる。園内にはアジサイ園や陶芸体験館もある。
1階は兵庫県の美術工芸や昔のくらしなどを展示し、触れることができる「ハンズオン展示」も設置。スマホでQRコードを読み込むことで十二単[じゅうにひとえ]や大鎧[おおよろい]のAR着付け体験ができるコーナーもある。2階はひょうご五国の歴史のほか児童文化資料やひょうごの祭り、姫路城などの展示コーナー。日本有数の入江コレクションのほか、姫路城や城下町を精密に再現した模型も見応えがある。白御影石張りの建物は丹下健三の設計。
摂津本山にある動物ふれあいカフェ。2階のふれあい広場ではコモンマーモセット、カピバラやフェネック、ミーアキャットなど珍しい約50種類の動物に触れたり、おやつをあげて楽しむことができる。動物の住んでいる場所や食べ物、性格や習性などホームページには動物たちのことが予習できる情報も満載。「ただいまお迎え募集中」の動物たちとは、素敵な出会いができれば購入することも可能。1階のカフェスペースでは手作りで美味しいと人気のメニューもあり、綿菓子が作れるコーナーなど子ども向けのサービスも充実。カフェのみの利用もできる。
書写山のふもと、夢前川のほとりに建つ書写の里・美術工芸館。郷土のゆかりの元東大寺別当・清水公照の作品や姫路の伝統工芸品、全国の郷土玩具などを常設展示しているほか、企画展や特別展も開催している。工芸工房では、土・日曜、祝日を中心に姫路はりこや姫路こま、姫山人形の職人による制作実演が行われ、はりこやこまの絵付け体験ができる。
宝塚歌劇の華やかな衣裳(レプリカ)を身にまとい撮影ができる「タカラヅカストーリー」が大人気。衣裳を選んで、本格的な舞台メイクサービスなども体験可能(メイクコースは要予約、1万7500円~)。
遊具がいっぱいのプレイルームやとしょルームのほか、最上階には口径90cmの反射望遠鏡があり天体観測も楽しめる。また、約100人が泊まれる水と緑に囲まれた宿泊施設もある。
漁師体験をはじめ、瀬戸内海を存分に楽しめる施設。漁師体験(6930円)では実際に漁師さんと一緒に船に乗り、カゴ漁や刺し網漁などを体験することができる。わっぱ汁や浜めし作りが人気。また、竿を借りて生けすでのアジ釣りができる(1竿えさ付き500円)。釣り上げた魚は全て買い取りし、その魚を唐揚げにしてその場で食べることができる。4月中旬~9月下旬の開催。
自然豊かな多可町に位置する道の駅。施設内の物産館では、地元のブランド米・きよしま米や有精卵などの特産品を販売。また、木の香りが漂うレストラン「車留満」では多可町の特産・播州百日どりを使った料理が楽しめる。東側には1300年の歴史と伝統を持つ兵庫県の重要無形文化財「杉原紙」の手漉き体験ができる杉原紙研究所があり、オリジナルの和紙が作れると多くの観光客が訪れている。
姫路市の桜山貯水池のほとりに豊かな自然に囲まれて立つ大型児童館。遊びを通じて工夫や想像力を育むための遊具やプログラムが充実しており、子どもだけでなく親子で楽しめるイベントも多く開催されている。館内には、身近な素材を使用して作品を作れる工作室や未就学児向けの親子遊戯室、太鼓やキーボードなど様々な楽器で自由に演奏できる音楽コーナーなど、子どもたちが一日中遊んだり体験したりできる施設。
赤穂海浜公園内にあり、「海」と「塩」をテーマにしている科学館。赤穂の自然や塩作りの歴史を映像やパネルで分かりやすく紹介。入浜式や流下式など3つの塩田が復元され、「塩の国」では塩作りを体験できる。10名以上の団体には、地元のボランティアによる復元された塩田の案内も行っている(要事前予約)。日本遺産「『日本第一』の塩を産したまち播州赤穂」の構成施設の一つである。
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